どうも、ポルノです。

 

今回は前々から告知をしてましたが、ついに

 

 

韓国に行ってきました。

 

 

 

今回は僕が韓国へ、ナンパ旅行をしてきた話になります。

ナンパ旅行と聞くと一体なんだと思いますが、純粋に海外までナンパをしに行ってくるということです。

 

ナンパオンリーの旅行だったので、この旅では一切観光をしなかったです笑

終始ナンパをしてましたが、かなり楽しかったです。

 

 

ちなみにこの旅は、先輩ナンパ師のYASU氏とナンパ師Jさんと一緒に行きました。

2人は先に韓国に着いてナンパをしているとのことで僕が後から合流する予定です。

 

韓国へ行く準備「韓国ナンパ旅行に行ってきます」もしっかりと終えて、あとは韓国へ旅立つだけ。

 

では、どうぞ。

 

 

ポルノの韓国ナンパ旅行記

今回の旅は、2泊3日のナンパ旅行。

 

この旅で韓国美女と共に一夜を過ごすには時間が足りないが、何としてでも韓国美女とベッドインしたいものである。

という強い意気込みを胸に飛行機に搭乗。

遂に初韓国の旅が始まる。

 

ちなみにこの飛行機で隣のおばちゃんに、1人で何しに韓国へ行くのかを聞かれて

 

ポルノポルノ

クラブとかで嫁探しです

 

と言ったら

「今の若い人はそんなところでお嫁さんを探すのね〜」

 

という間違った情報を植え付けてしまった。

日本の若い人、すいません。

 

 

 

14時 韓国到着

韓国に到着。

飛行機が着陸した瞬間から僕の勝負は始まりだ。

何しろ今回は時間が少ない旅行なので、ナンパをできる時にしておかないと時間が足りない。

 

機内で話したおばちゃんを横目に空港内を軽くサージング。

空港内を軽く見回すが、綺麗な美女はまだいない。

 

綺麗めな日本人はいたが、韓国に来て日本人をナンパしても全く面白く無い。

日本人をナンパするのなら、日本でがっつりナンパできる。

この度の目的は韓国美女だ。綺麗目な日本人はスルーだ。

 

空港を出て、街へ向かう。

 

今回は仁川国際空港に着いたので、市内に行くには電車かバスに乗らなければならない。

調べると電車の方が速く、安かったので電車で行くことにする。

 

 

ここがカウンター。

「エクスキューズミー、ソウルステーション・・・」

 

「ソウル駅ですか?」

 

「あ、ソウル駅です」

 

普通に日本語喋れるなら最初から喋ってほしかった笑

 

電車も日本のように綺麗で空いていたので、なんだか海外に来た感じがあまりしない。

車内も、韓国語、英語、日本語でのアナウンスもありなんだか不思議な感じがした。

 

 

15時 ソウル駅に到着

ソウル駅にやっと着いた。

韓国の駅で一番デカイ駅ということでテンションが上がったが、可愛い子が全然いない・・・。

確かに人は多いのだが、ナンパができるかというとまた違う。

 

昔は綺麗だったんだろうなというおばさまは何人かいたが、年上すぎてさすがに声をかける気にはならない。

他の若い子も標準の韓国顔というか、THE韓国人って感じの人ばかり。美女とはいえない。

 

 

 

とりあえず、ソウル駅に着いて腹が減ったので、現地のケンタッキーを食べる。

腹が減りすぎて韓国料理を探す気になれず、結局安定のチェーン店。

 

そしてチキンを食べながら、既に現地にいるYASUさんに連絡。

 

すると近くのカロスキルという場所でYASUさん達がナンパをしているとのことで、カロスキルに向かうことにした。

 

 

 

16時 カロスキル到着

カロスキルに到着。

 

駅も日本の駅と変わらないぐらいに清潔で、改札等も日本と全く変わらない。

改札を抜け、地上へ出る。

 

カロスキルも日本でいう表参道と聞いていたが、確かになんとなく納得できる。

先ほどのソウル駅よりも、人も綺麗目な人が多い。

 

そうして、カロスキルの通りに向かいながら歩き出すと、いきなり綺麗めな女性とすれ違った。

よくいう韓国の美女だ。整った鼻筋の綺麗な肌。

というか、あんだけソウル駅にはいなかった美女が、カロスキルに来た瞬間に出会ってしまった。

 

 

ただ、まずは先に合流するべくカロスキルの一角へ向かう。

駅から出て通りを歩いて行くとYASUさんとJさんがいた。

 

ナンパ中でキョロキョロしながら歩いているため、若干怪しい笑

 

ポルノ「こんにちはです」

YASU「おー来たか」

 

Jさんは声かけの最中のようで、途中から合流。

 

ポルノ「お久しぶりです」

J「いや、久しぶりです〜」

といって、Jさんは、いきなりズボンから英会話の本を取り出して

J「これで勉強して声かけてるんですよ」

 

と言っていた笑

相変わらず面白い人である。

 

 

 

合流したところでさっそく僕もナンパをすることに。

 

リュックを背負っていたが、軽く慣らしがてらナンパ開始。

 

それにしてもソウル駅では見たことのないレベルの女性がわんさかいる。

駅によって、こんなにも違うのか。と考えていると前から乳を揺らしている歩いてくる女性発見。

普通にエロいw

 

とりあえず、声をかけてみる。

 

「Hello、アニョハセヨ」

 

「・・・??アニョハセヨ」

 

最初の反応はいい。

 

「君の履いてる靴、めっちゃ綺麗だね」

 

「ありがとう」

 

「近くでいいカフェを探しているんだけど、知らない?」

 

「ごめんなさい、ここらへんはわからなくて・・・」

 

 

 

少し粘ってみたが番号はGETできなかった。

だが、やっとエンジンがかかってきた。

 

ありがとう、巨乳。

 

その後、カロスキルでガンガンナンパ。

 

ちなみにカロスキルはこんな感じ。

確かに表参道のように並木道になっており、店もおしゃれな店が多い。

歩いてる女性も表参道にいても同じような人ばかりだ。

 

 

ちなみに、カロスキルで番号をGETした中でポールダンサーをやっている女子がいた。

普通にエロ可愛いかったw

この子は、明日ならランチに行けると言っていたのだが、この後のメッセのやり取りで行けなくなってしまった。

非常に残念である。

 

ただ、メッセージのやり取りは今も続いているので、もし次に韓国に行った際には、アポりたいものである。

 

 

 

芸能人のような韓国人女性

カロスキルの通りでナンパをしているとありえないくらいの爆乳を発見。

推定Hか、Jカップ。

そして低身長、ウエストは細い。

顔は・・・可愛い。

 

 

芸能人のようなレベル。

 

速攻で追いかけて声かけ

 

「Hello」

「めっちゃ綺麗な服ですね」

 

「???」

 

「日本から旅行で来ていて」

 

「????」

 

この子・・・話が通じない・・・。

 

試しに韓国語。

 

「アニョハセヨ」

 

「wアニョハセヨ」

 

 

そう、つまりこの子は、そうだ。

 

 

英語が喋れない。

 

 

爆乳ロリは、英語が全くわからない様子。

何とか番号はGETしたかったが、英語がわからないためコミュニケーションが取れず、何もできなかった。

 

悔しい・・・。言語の壁が立ちはだかっている・・・。

 

ちなみにこの子はこの後Jさんがナンパをし、番号をGETしていた。

話ができないのにどうやって番号をGETしたのか笑

ただの凄腕ナンパ師だわw

 

 

 

そして、このカロスキルでナンパをしていてわかったのだが、この場所では英語が通じる韓国人が圧倒的に少ない。

ほとんどの女性が、韓国語しかわからない。

 

そのため、今回カロスキルでは、番号があまり手に入られなかった。

 

 

そしてなぜか英語が話せる女性は基本美女。

美女や可愛い子は、なぜか英語が喋れる子が多い。

 

 

皆さんも、もし韓国で道を訊く際は、ためらわずに美女に訊いてほしい。

 

 

 

 

歩き回り疲れたので、一旦オシャレなカフェに入る。

めっちゃオシャレなカフェである。

こんなカフェが日本にもあったら女子は喜ぶだろうなと、男3人でコーヒーを飲む。

 

3人とも普通に笑いながらたわいもない話をしているが、目は外の女子を追っている。

周りから見ると怪しい集団だw

 

カフェで休憩をしながら、目の前に綺麗な子が通ればそのままカフェを飛び出してナンパ。

 

ナンパして番号を交換して、再びカフェに戻って、またナンパへ飛び出してと、そんな感じで結局この日は2時間弱ナンパをした。

ナンパを終えて早速今日番号をGETした女性にメッセージを送りまくる。

アポれる期間は明日のみ。

 

今日中にアポを決めなければ今回の韓国旅行は、無残に終わってしまう。

 

 

そして、荷物を一旦置くために僕は今日の宿に行くことに。

 

 

 

カロスキルで番号を交換した結果

カロスキルで2時間弱ナンパして6番号をGETした。

しかも皆、普通に可愛いw

まあストリートで自分で女性を選んで声をかけているので、可愛い子は当たり前か。

上の画像の子は、マジでビビるほど可愛かった。

 

 

 

19時 本日の宿に到着

時間もいい時間になっていたため、今日泊まることになっている宿に向かう。

今日の宿は、節約のためにシェアハウスを予約してある。

 

 

宿に着いて、受付に行くと受付の韓国人とお菓子を食べている黒人のお姉さんがいた。

普通に綺麗。

 

 

チェックインの手続きをしていると、そのお姉さんが、

「君もお菓子食うか?」

と袋を差し出してくれる。

 

「あ、はいw」

 

一緒にお菓子を食べる。

姉さんの胸元がチラチラ見えてる。

 

 

このお姉さんと飲みに行きたいと思ったが、今回の旅は韓国。

仕方なく諦める。

 

 

そんなこんなで部屋に到着。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

普通にクソ狭い。

まあお値段相応だろう。ニトリもびっくりである。

 

シェアハウスにも、もしかしたら連れ込めるんじゃないかと思っていたが、完全に不可能。

まあ今日はこの宿に連れ込む予定は全くないので大丈夫だが、それでも狭い。

 

 

荷物を置き、汗ばんだTシャツを着替えて、次の場所にナンパするべく速攻で宿を飛び出す。

宿を出るときには、黒人の姉さんはいなくなっていた。

 

 

そして、この後今回の旅で一番HOTと言われているクラブ街へと向かった。

 

 

 

 

20時半 HOTなクラブ街

道が渋滞していて約束の時間に遅れてしまった。

 

そして、この街に着いた瞬間、まず人の多さに圧倒された。

 

それにスタイルのいい女性の多さにも圧倒された。

先ほどのカロスキルも綺麗な女性は多かったが、この場所は先ほどとはまた違った系統の女性達だ。

カロスキルは、清楚系な美女の印象だが、イテウォンは遊んでいる美女という感じ。

 

どちらも好きだが、個人的にはイテウォンの雰囲気の方が好きだ。

 

 

これが梨泰院(イテウォン)

 

 

ちなみにこのイテウォンは今、韓国で一番熱い場所らしい。

 

この情報は日本でナンパをした際に知り合った韓国人に確認済み。

普通に日本語でLINEしているが、生粋の韓国人。やはりナンパは素晴らしい。

 

 

 

イテウォンで再びYASUさんとJさんと合流。

飯の前に軽くクラブバーで一杯飲むことに。

 

 

 

韓国でHOTなバー「PROST」

クラブバーのような雰囲気の場所である。

このバーは一言で話すならならば、最高。雰囲気がめちゃくちゃいい。

クラブの音を抑えて雰囲気を良くしたような場所。アポでも使えそうな感じだ。

 

店内の雰囲気はこんな感じ。

写真を撮った時は、時間帯も早かったためそこまで人は多くなかった。

 

この場所は深夜になると満員だった。

ちょうど2人組がいたので軽くナンパ。

3人で突っ込んで行って番号をGET。

 

バーだとやはり会話もテンポ良く話すことができる。

やはりバーに出会いを求める女性は、日本も韓国もあまり変わらないようだ。

 

 

 

21時 絶品焼肉

晩御飯は、焼肉を食べることに。

食欲、性欲、睡眠欲は、バランスよく取らなければならない。

食欲よりも性欲を取りたいものであるが。

 

 

ちなみにこの焼肉屋の場所が、イテウォンのHOTな通りに面しているため、道を通る美女を見ながら、焼肉を食べることができるというゲスい場所w

美女が多いので、飯がうまいw

 

ご飯を食べ終わって梨泰院(イテウォン)を散策。

 

 

その中で探したFOUNTAINというクラブバーに入ることに。

結構早い時間だったが、もう並んでいる。

ちなみにここらへんのクラブバーはエントランスフリー。

 

つまり無料だ。

 

そして、店内で買うお酒もそこまで高くない。

普通のジントニックで6000ウォン。

600円ほど。

 

 

この中で何人かに話しかけて、番号ゲット。

一緒に来ていたYASUさんとJさんが2人組とダーツで和んでいたので、1人で先ほどのPROSTへ行くことにした。

基本的にナンパは1人行動が主だ。

異国の韓国の地だろうと、1人でどんどん突っ込んで行く。

 

 

 

PROSTに入ると1時間前とは違い、人が溢れている。

 

僕も何故かテンションが上がる。その高いテンションのまま中へ突入。

 

店内をゆっくりと見回しながら、遠目からでもわかるほどスタイルのいい2人組を発見したので声かけ。

 

「Hi!!乾杯」

 

「Hi、乾杯」

 

「2人ともめっちゃくちゃ髪綺麗だねw」

 

「ありがとう」

 

「1人?」

 

「うん、友達が別の場所で飲んでて、今は1人で飲んでる」

 

「そうなんだ、どこの出身?」

 

「日本だよ、2人はどこ出身?フランス?」

 

韓国版のいじり

 

「wwww」

 

ウケたw

 

「違うよ、韓国だよw」

 

「フランスかと思ったよ」

 

 

3人で仲良く話していると、YASUさん達が先ほどの女性を放流したらしく、再度合流することに。

 

「ごめん、友達と合流するからもう行かなくちゃ」

 

「わかった、合流したらここに戻ってこない?」

 

「ごめん、違うバーに行くことになったから戻ってこれない」

 

「わかった、また今度ね」

 

「OK、よかったら明日、夜ご飯に行こう」

 

「うん、いいよ」

 

まさかのアポ決定。

2人のうち1人がいい感じだったため番号をGETして、その場を離れる。

 

ちなみにYASUさんとJさんはPROSTの3階に居るためそのまま3階に行き、別の子達をナンパ。

先ほどの子に見られたら非常にまずい。

 

 

だが、これで明日のアポは決まった。

その場のノリのパターンもあるが、明日の予定が立てられてよかった。

あとは、明日がっつりと口説くだけだ。

 

 

3人合流し再度ナンパ。

ちょうどよく3人組がいたので、声かけ。

 

「乾杯〜」

「乾杯〜」

 

音がうるさかったので、乾杯して速攻で3人バラバラに話すことに成功。

 

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いい感じのバーだね。毎日来るの?

yuna

来ないよwwwさすがに毎日は来ないよw

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そうだよねwてか、大学生?

yuna

違うよ、働いているよ

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何歳?

yuna

あなたは?

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当ててみて笑

yuna

え〜、29歳?

ポルノポルノ

違うなあ、70歳です

yuna

絶対違うでしょw

 

といった感じで和む。

数分、話した頃合で番号を聞く

 

ポルノポルノ

カカオトークやってる?

yuna

やってるよ

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交換しよう

yuna

OK♪♪

交換のやり方がわからないようなので、なぜか僕が教えながら交換。

この子、交換の際に僕のスマホの画面を見ていたようで

 

yuna

女の子の友達がめっちゃ多いね

と言われる。

 

ちなみに今回初めてカカオトークをインストールしたので、僕のカカオトークの友達は今回番号を交換した韓国の女性しかいない。

 

 

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あ〜、みんないい友達だからね

ポルノポルノ

でも、君の友達も男だらけでしょ?

yuna

違うよ、そんなことないw

 

食いつきが上がったのか、よくわからなかったがカカオトークを交換。

ちなみにこの子もスタイルがよかった。

 

 

24時 韓国でのクラブナンパ

時間もいい頃合になってきたので、クラブへ向かうことに。

イテウォンはクラブ同士が近くにあるので、クラブに行く際の移動が楽だ。

日本で言うと六本木の夜をもっと賑やかにしたイメージ。

 

そしてクラブ通りなだけあって、歩く女性の服装が皆エロい。

 

昼のカロスキルも美女は多かったが、どちらかというとオシャレな美女。

 

ここで見る美女は皆エロい。

しかも、体型もありえないくらい綺麗。

巨乳でウエストが細く、足が綺麗。顔も整形済みなのか?普通に可愛い。

 

韓国人のスタイルの良さに脱帽だ。

 

歩きながらナンパをしつつ、イテウォンで一番HOTなクラブに行くことに。

 

 

 

梨泰院No.1クラブ「MADE」

すでに24時を過ぎているが、50人ほどの行列ができている。

人気ぶりが伺える。

 

基本的に韓国のクラブは再入場ができるため、待っている間に女性や男性が出たり入ったりしている。

MADEから出て来る女性たちは皆綺麗だったので、待っている間にテンションの上がる我々3人。

 

 

 

 

そして、遂に入場。

超爆音。

そして、溢れる人。

速攻でナンパする僕。

 

「こんばんわ」

 

「・・・」

 

 

調子乗って、突っ込んで言ったら見事にシカト。

 

クラブの現実を叩きつけられる。

今まで韓国に来て冷たい対応が無かったため、意外とメンタルが応える。

 

 

3人で乾杯をして箱内をサージング。

いい感じの子もいるが、あまりノッテない。

何人かナンパをしてみたが、やはり反応が悪い。

 

 

そのためとりあえず、クラブ自体を楽しむことにした。

基本は楽しむことが大事である。台湾に旅行に行った際も楽しく踊っていたら、女性達から声をかけられた。

やはり楽しそうな男に女は惹かれるのだ。

 

決してダンスが上手いわけではないがクラブでは、基本音に合わせて飛ぶ。

 

 

とりあえず、踊りながら一番前まで行くことにした。

一番前までくると、クラブの全体像が見える。ここmadeにおいては男女比は男6の女4ぐらいだ。

比率としては決して悪くない。だが、韓国人の男もがっつりとナンパをしている姿が見える。いわゆるナンパ箱に近いかもしれない。

 

結局一番前で盛り上がって、周りの男達とわちゃわちゃして終わり。

そのまま壇上を降りて、バーカウンターの前に行く。

 

YASUさん達と話し、これ以上はこのクラブでのナンパは厳しいと判断しmadeを出る。

 

 

3時 韓国1日目の終わり

この後、何軒か他のクラブバーに入るがどこもあまり盛り上がっていなかった。

 

もう一度、最初のPROSTに行き、女子に片っ端からナンパをするも明らかに反応が悪い。

時間帯によってナンパに対する反応が悪くなる。

 

諦めてカフェで軽食を食べて、ホテルへ戻ることに。

いや、ホテルじゃなかった。

 

シェアルームか。

 

こうして韓国の1日目が幕を閉じた。

 

韓国ナンパで必要な英語力

今回初めて韓国でナンパをして、思ったが英語力はめちゃめちゃ重要ということだ。

正直、僕は英語がほとんど話せない。実際に声かけの音声を改めて聞いても何を言っているのか全くわからないのだ。

僕の英語レベルは中学生一年生レベルの英語力。本当にハローや基本的なことしか話せない。

 

だだ、それでもナンパはできるし、番号を交換したり多少和むことはできる。しかし、それでもやはり深いところまで話すとなると英語ができた方がいい。

英語ができれば、悩みの共有や馬鹿話などもっと幅が広がる。実際に日本の女の子に話しているような感じで話すことも可能だ。

 

ちなみに僕自身、こんな英語力でナンパができているのはノンバーバルなコミュニケーションを意識しているからだ。

目線、身振り手振り、話し方で大体は話ができる。

これもナンパをやっていて身についてものだが、それさえあれば例え不十分な言語でも、ここまでならできる。

 

ちなみに韓国語のみは一切わからないので無理だったw

 

 

韓国ナンパ1日目 まとめ

早いもので韓国に着いて、ナンパをしていたらあっという間に1日が終わってしまった。

ただ一日目の感想としては美女の番号も結構聞けたし、とりあえずアポも決まった。

 

1日目の韓国ナンパは、順調な滑り出しだろう。

 

結果

・カカオトーク:9番げ

・facebook:1番げ

・アポ決定:1アポ

 

 

ただあの昼間逃したアイドル級の爆乳はマジで悔しい。

今の状態であの子と会えるなら確実にクロージングしてやると、心の中に決めて就寝した。

 

 

2日目はこちらです。

韓国ナンパ旅!巨乳美女とのアポが決定!【韓国ナンパ2日目】