どうも、ポルノです。

今日は多くの人が行うバーでのナンパ、HUB(ハブ)の記事になります。
ハブに関しては僕自身もかなりの勝率を誇っているので、
今日はそのテクニックを含めた必勝法を伝授します。

ちなみにハブは大体どんな場所にもありますが、
場所によっては同じHUBとは思えない雰囲気の場所もあります。

ですが、今回話すやり方はHUBに限らずバーでも使えますのでぜひ活用してみてください。

 

では話していきましょう。

 

バーを探す時・入店時

最初はお店に入るところから始まりますが、基
本的にはバーやハブなどは女性が一人で飲んでいることが少ないです。

大抵女性2人組でお酒を飲んでいると思いますので、
ここでは女性2人組に話す前提で僕らも2人いると仮定します。

 

まず第一に僕らがナンパをする時にやることは
お店が混んでいる時間を選ぶことです。

 

お店が混んでいる状態であれば、
そこにいるお客さんも立ち代わり入れ替わります。
実際に渋谷センター街店のハブではお客さんがかなり多く、入れ替わり立ち代わりが早いです。

では、なぜ混んでいるお店を選ぶかは簡単ですね。

より数多くのターゲットの女性をナンパするためです。

 

ストリートナンパとは違い、バーでは人が限定されてしまいます。
その点人気のあるバーやハブなどであれば次々に新しい女性たちが入店するので、ターゲットには困らない点です。

 

本当に少ない場所ですと試行回数が限られてしまいますので、
混んでいるような賑やかな場所を選びましょう。

バーに入った瞬間にやること

行くバーが決まって、その店へ向かいますね。そして店内に入ってやるべきこともあります。

店内を一瞬で見渡すことです。

店内を確認して、
自分たちのターゲットとなる女の子がいるのかを確認します。
最初にお金を払ってお酒を飲んでからでもいいのですが、
その状態ですと他の男もお酒を飲みながら女の子を待つ状態になってしまいます。

この場合は女性がいるのかを一瞬で見極めて、女性がいた場合のみお酒を買いましょう。

 

無駄な出費をしないのと、そこに女の子がいなければまた違うバーに行けばいいのです。

 

可愛い子がいても速攻で声をかけない。

お店に入って、一瞬でサージングしていい感じの女の子達を発見しました。
そこでお酒を買ってすぐに声をかけるのか。

ここはNOです。

 

まずは女の子を見ましょう。

どんな格好をしているのか。どんな話をしているか。連れはいるのか。
ざっとこれぐらいは見ておいた方がいいです。

特に女性達が話をしている状態を観察してください。

この場面での観察は、話の流れを作る時にも活かせます。

 

極端な例ですが、『4月、スーツ姿、若い』だったら明らかに新卒かなとか考えますよね。

そこまで考えたら話の内容も会社の愚痴だったり、
新生活だったりとパターンを考えることができるので、話も弾ませやすくなります。

参考:女性の会話を拾えない男性はただのオ○ニーマン。

 

観察をすると気づきますがHUBなどでもたまに暗い話、重い話をしている女性二人組を見ます。
そういった女性に話しかけると
「今、真面目な話しているから無理」と言われることも。

真面目な話するならもっと落ち着いた所に行って話せばいいのに笑

まあそういった女性も少なからずいるので、
女性の観察をしてから声をかけるようにしましょう。

 

バーで女性に話しかけるとき

では、実際に観察も終わり、やっと女性に話しかける時がきました。

ここであなたならどんな感じで声をかけますか?

普通は2人組みで突っ込んで行くと思いますが、
基本的に僕は最初に男1人で話しかけます。

 

男2人で一緒には話しかけません。

これはビビッているというよりも、1人の方が会話に入りやすいからです。
2人で入るとどうしても威圧感だったり、男性の1人が会話に入れなかったりもするので。

 

そのためまずは男性1人で女性2人組みに突撃します。

 

ただ勇気を出していっても1人だと心細いですよね。
なので、ここで最大のアドバイスを送りましょう。

僕が実際に使っている声かけでかなり反応率のいいやつを紹介します。

「ねえ、さっきから思ってたんだけど2人は姉妹?」

 

「え〜笑初めて言われたw」

「言われないよね笑笑」

オープン率は高いですし、結構反応も取れます。

実際に2人組みに話しかけるときにも結構使えるものですので、ぜひどんどん使っていってください。

 

バーにいる女性の権力構造を見極めろ

声をかけた後は次に和みですね。
男性が1人で声をかけて、場が盛り上げり4人で飲もうとなります。

そこで4人で飲みますがここでもアドバイスです。

ここでは女の子の権力構造を確認します。

 

基本的には女性二人組がいれば、どちらかが権力を握っています。

おそらく片方が美女で、
片方がブサイクであれば、ブスが権力者です。

まず僕らがやることは権力者の女を気持ちよくさせることです。

理由としては、
女性の権力構造を理解しておかないと
男性は可愛い子ばかりを口説いてしまいますよね。

そうなると最悪です。

 

いくら可愛い方を口説いても最終的に決定権を持っているのはブスです。

そのため可愛い子が気持ちよくなってきても、ブスは不快のまま。

 

ブスが「もうつまらないから帰ろ」

と言えば可愛い子も「あ、そう?、うん行こっか」

 

となります。本当にこれは二人組でよくあるのでマジで覚えておいて欲しいです。

権力者を見極めて、その片方を気持ちよくさせる。

コンビナンパの基本です。

参考:2人組の女性をナンパする世界一簡単なやり方!方法も含めて完全解説!

 

早々とバーから出ること

では、ここでいい感じに話して盛り上がってきたら、
次のオファーを挟みます。

よくやりがちなのが、
その場でずっと長いこと話してしまうことです。

 

バーであればつまみもありますし飲み物も頼みやすいので
つい長居してしまいそうになりますが、長居するよりも違う場に行くべきです。

 

理由は二つあります。

・女性の選択肢を無くさせる

・場を変えることでより深く和める

 

女性の選択肢を無くさせる

これはバーであれば他の男性もいるわけです。
現段階ではいい男性がいないかもしれませんが
店の回転がよければすぐにいい男性が入ってくる可能性が高いです。

その男性たちに女性たちが目移りしてしまわないように、
早めにこの場を離れましょう。

 

場を変えることで別れやすくなる

場を変えるということ。
これは話しかけた直後でもいいのですが、
一番の理由はセパレートです。

4人全員で仲良く飲むよりも2組のカップルをつくるのが目的です。

 

バーから出てお互いに2人で飲もうと提案して、
そのまま2人きりで飲む感じですね。

ここは慣れてくるとセパレートせずに
4人で連れ出してそのまま・・・。ということもできますが、
最初は簡単なセパレートからお勧めします。

 

二手になるときも簡単に
「ちょっと人生相談してもらうから2人で軽く飲んでくる!」
みたいなニュアンスで大丈夫です。

 

ここの言葉よりもバーで話しかけたときに、距離感を縮めておくのが肝です。

参考:渋谷で2人組の女子大生連れ出し!非常階段で弾丸即!

 

バーナンパ・HUBナンパまとめ

基本的にバーやハブでのナンパは簡単な部類です。

女性自身もナンパは多少なりともされると
わかっている状態ですので、話しかけてシカトもほぼありません。

 

その代わり数多くの男性が話しかけているので
他の男性よりもより魅力的な男性として話しかける必要があります。

つまらない男と思われたら話をしてても、
速攻で切られてしまうので。

この点はトークを学んだりナンパの勉強をすれば自然と身についてきますので、一度ナンパをしっかりやればわかってくるかなと思います。

 

ぜひここで学んだ方法でバーナンパ、HUBナンパを成功させてください。

 

PS

バーナンパも比較的多くの男性が挑戦しやすく、お酒も入っていますので最初のハードルとしてはやりやすいのでここで詳しく話しました。
ただここでバーナンパやHUBでのナンパの話を聞いても行動をして欲しいなと思います。

実際にここで話しているのは僕自身がバーでのナンパを行なった上でのやり方を話しているので、かなり詳しいノウハウになります。そのためこの記事を読んでいれば大抵のバーでのナンパは成功するでしょう。

だからこそ、読んだら一歩踏み出してください。

素敵な女性はHUBやバー、街に色々な場所にいます。

一歩踏み出して素敵な出会いを作ってみてください。