風俗は僕も個人的に好きでプロフィールにも書いてある通り、
20歳の時にめちゃくちゃ行ってました笑

ガキンチョの分際で風俗通いです。
しかも僕はそこらへんの安いピンサロではなく、風俗の最高級のソープばかり行くという。

働いて得た金をフルマックスでそこにぶっこんでいました。
そのためか、当時の金遣いは荒かったですね。

一回女性とセックスするために1時間半で2万5000円を投入していたので。

 

しかも毎回同じ女性を指名するのではなく、
違う女性を試す遊び方だったので全く終わりがなかったです。

あの子を試したから、次はこの子のテクを見てみたいなと。
それにお店も新しい子をどんどん入店させるので永久に続きますね。

 

ちなみに当時そこまでして僕が風俗にハマっていたのも
同じような同僚がいたからかもしれません。
同僚は生活費以外、
服や食べ物を最低限削って、残った全ての金を風俗に落としている人でした。

給料日にはすでに風俗の予約が入っており仕事が終われば、
その足でソープに行ってました。

またその風俗嬢に恋していたらしく
ソープに行くのに毎回何かプレゼントを持って行ってたらしいです。

当時の僕もその同僚を見ていたからこそ、
まだ大丈夫と思っていたのかもしれません。

 

僕自身やばいと思うこともなく、
これが大人の世界だという風に変な解釈をしてましたし。

 

ただ今になって当時のことを思い返すと
あの時の僕は選ぶことができなかったんだと思います。

 

風俗に行く一番の目的は、
可愛い女性とセックスをするためですよね。

 

この人間的基本の欲求を満たすためだけに風俗に通ってました。
というよりもこの基本的な欲求を満たすために
みんな風俗に行ってますよね。

 

同僚は、その風俗嬢に恋していたのでその限りではないですが。

ただ基本的に風俗に行くのは
男性の欲求を満たすために行きますよね。

しかし風俗に行くのは
女性とセックスをする選択肢の1つでしかありません。

 

今だからこそ言えますが、
当時の僕は選択肢が無かったんです。

 

風俗に行かなければ女性を抱くことはできないし、
もし風俗以外でセックスがしたいなら彼女を作ることしかない。
でも女性との出会いもないし作れないし、
セックスをするのは風俗しかないんだと。

ブラック企業の社員洗脳みたいですね。
選択肢が無いために、風俗という1つの選択肢しか選べない状況だったんです。

 

あの当時はナンパで女性を抱けることも、
ナンパで彼女を作れることも
知らなかったので、そもそもナンパの発想もありません。

 

あるとすれば街を歩いている女性をみて綺麗だなと思うだけで、
そこからの一歩は踏み出すことができませんでした。
あとはスナックのお姉さんにウザ絡みをすることぐらいですかね。

 

そんな僕もナンパという選択肢を知り活動を始めてから、
多くの女性とセックスをすることができる男になりました。

全ては知ったからこそですね。

だから、今この記事を読んでいるあなた自身も風俗もセックスをするための選択肢の1つということです。

 

彼女を作ろうと思ったら、セフレを作ろうと思ったら、セックスがしたいと思ったなら選択肢は無数にあります。

ナンパであれば、世の中にいる全ての女性が恋愛対象ですし
風俗にハマるよりも心踊る恋愛ができます。

選択肢は無数にあるので、1つに縛られずに
広い視点でみていきましょう。

PS

先日、ナンパ友達に誘われて今年初の鍋パをしてきました。

メンバーはナンパ師3人と女3人の鍋パ合コンです。
よく聞く酒池肉林状態になるんでしょうか?

今回は駅からほど近い場所にairbnbで部屋を借りたので
部屋は広くベッドも2つあります。

 

当日は、女性メンバーと男性1人が遅れてくるとのことだったので
先に酒を飲みながら男2人で調理を行い鍋セット。

意外に色とりどりで、男料理にしては上手くいってますね。

そこから女性陣がくるまで1時間ほどあったので、先に酒を飲みながら
何故か買ってきたピザを食べてしまうという。
旅行気分で楽しくなってこの時点で、すでに酒は2缶目に突入です。
(まだ女性は1人も来ていません笑)

 

酒を飲みながらアマゾンプライムでドキュメンタルを見ていると
やっと女性陣が来ました。

 

すでに酔っている男と女性陣。当然テンションが違いましたが
女性たちのノリがよく助かりました。

 

ひとまず男2人、女3人で乾杯。

今回の相手の女性は、ナンパ友達がストリートでナンパした女性で、
3人とも大学の友達という構成です。

皆アスリート系出身ということでスタイルがいいです。
個人的に鍛えている系女子は好みだったの嬉しい誤算ですね。

ただ大学を終えてもう鍛えてはいないとのことなので、そこだけが残念。

こんな感じ。

なぜか僕の箸が菜箸です。

 

女性陣達と自己紹介もほとんどしなかったのですが、
1人の職業がキャバ嬢でした。

まあ持ち物や見た目から見ても、
デリかキャバかなと思っていたのですが案の定です。

もちろんそこに照準を合わせて狙いに行きたいですが、
そこは3対3の合コン。

単独行動は破滅になるので、隣に座った女性と話します。
隣の女性は現在24歳で体育会系のノリがいい女性でした。

まあノリがいい子には深い話などは必要はないので、
そのまま酒を飲みながらみんなでワイワイです。

途中みんなで盛り上がっていると
男友達も来て6人でEDMを流してパリピ状態w

鍋関係ないですね。

 

僕自身も酒はあんまり強くないのですが、
場が楽しかったので結構飲んじゃいましたね。
そのため会話はぶっちゃけ何話したか覚えてないです笑

その後、6人でもの凄く久しぶりにトランプをしました。

もう普通に大人の修学旅行みたいな感じです。

大富豪やったりインディアンポーカーやりながら、酒飲んで騒いでと。女の子のノリがいいと、ほんと楽しいですね。

 

そして、楽しいなあと思ってワイワイして気づいたら

 

 

 

朝でした笑

普通に爆睡してましたね。
窓から朝日が目元に差し込んで、スズメのちゅんちゅんで目が覚める、最高の目覚めです。

ちなみに朝起きた時には男性陣は誰もおらず、僕と女性2人が寝てる状況でした。
airbnbで借りてた部屋のため、女2人をすぐに起こして
片付けを行い、チェックアウト。

夜中に壮大に盛り上げて結局酔いつぶれてしまいました笑

 

後日、鍋パをやった女の子から友達に
「ものすごく鍋パ楽しかった」と送られてきたそうです。

僕らも本気で盛り上げたので当然の結果です。

で、友達が試しに
「じゃあ次はラブホ合コンしよう」と打診したら
まさかのオッケーでした。

次回はAVのような展開になるのでしょうか笑

酔い潰れないように次はラブホ合コン頑張ります。