クラブに行くとどうしても、音楽に合わせて踊るセクシーな女性達が目に入ってきますよね。

意識して見ないようにしても、どうしても目で追ってしまいます。

「ああ、あんな女性を抱きたい・・・」と。

 

それならばと、ナンパをしようとして近づきますが、こっ言葉がスラスラと出てこない・・・。

 

恐らくクラブでもそうなってしまう方が多いとうことで、今日は僕がクラブナンパの声かけで使える効果的なフレーズについて話します。

参考例も載せているので、そのままパクってもらっても構いません。

この記事を読んでクラブで何を話せばいいのか、悩みを一切無くして美女をお持ち帰りしてください。

クラブナンパでの声掛けは?

クラブナンパで声をかけている男性はかなり多く見ます。

そしてクラブもピークタイムを越えるとナンパと言っていいのかわからないような、腕をひっぱたりいきなり抱きついたりするナンパをしている男性もちらほら。

ここでフレーズを覚えるあなたは、そんな強引なナンパと呼ばない、低レベルなナンパはやめましょう。

 

腕をひっぱたりも効果的な使い方ができればいいですが、正直それを知ってできるのは3%ぐらいの男性です。

 

クラブでは無駄にボディタッチを多用しなくても、問題なくお持ち帰りはできます。

 

一点最初に伝えておくべきことがありますが、正直クラブナンパでは声をかけること自体はそこまで重要ではありません。

重要度で言えば3分の1ぐらいでしょうか。

実はあまり重要じゃない

声をかけるに当たって、何を話すかは重要な問題と思えるかもしれません。

でも声掛けよりも本当に重要な要素があります。

 

それが立ち振る舞い等です。

通称ノンバーバル、非言語と言います。これがまず出来ていないと、いくら素晴らしい声掛けをしたところでナンパは成功しません。

質問

「本当にその非言語が重要なんですか?
声をかける時の言葉の方が重要じゃないですか?」

そう思いがちですが、実際違います。

 

 

例えば、非言語を使ったわかりやすい例を出しましょう。

 

クラブで女性を口説くときに、使えるフレーズで、

「お前を今日口説きたくなったわ」

ってフレーズがあるとします。

 

これを女性に向かって話す人を想像してください。

 

もしこのかっこいい言葉を、もじもじしながら天井とか床をキョロキョロみて、落ち着きのない動作で顔を真っ赤にした人が、甲高い声で「お前を今日口説きたくなったわ」と。

 

想像してもらうとわかりますが、どうでしょうか?

 

言葉はまるっきり同じですが、相手が受ける印象は段違いですよね。

 

この言葉を言うならば、落ち着いた低い声で相手の目をまっすぐ見て、そのまま頬などに手を触れて

「お前を今日口説きたくなったわ」と言うから、言葉が言葉の意味以上に活きてくるんです。

 

別記事では非言語を使ったクラブナンパの手法を書いています↓↓

参考:クラブナンパで女性からディープキスを”させる”方法を完全解説!

重要なのは非言語。

ここまで話せば、この非言語ってちょっとは重要なのかもと思ってもらえたかなと思います。

そして、今後僕が伝えるフレーズや言葉もこの非言語があるからこそ効果を発揮します。

 

まずクラブで何を話すかの前に、まずその言葉を話す自分を強化してください。

 

 

例えばドラクエでもレベル3の時に、竜王の装備をつけても体力がないのですぐ死にますよね。

まずはレベルを上げていってから強い装備をつけることで、ゴーレムなどを倒せるようになります。

 

このクラブも同様にまずは自分自身をまず強くするんです。

堂々として、相手を口説ける状態になると、本当に細かい言葉の節々が活きてくるので。

 

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恐ろしい特典もつけています。

参考:赤面症の平凡リーマンが7ヶ月で51人の美女を抱いた驚愕ナンパの世界

クラブナンパで実際に話すこと

では実際にクラブナンパで話すべきフレーズを話していきます。

クラブでは多くの人が楽しく踊っていますし、爆音なため遠くから話ができる状態ではありません。

 

そのため話す際には女の子の近くにいき、耳元に声をかけて一緒に話すスタイルとなります。

そこで一気にこちらに引き込むには、最初のフレーズで相手に一気に興味を抱かせる必要がありますよね。

 

意外性と、興味性で相手の注意を引くってことです。

これができると多くの男性と差別化した声かけになります。

クラブで声をかける時のフレーズ

実際に声をかけるときにフレーズになります。

この会話は僕も割と使っています。

冒頭の会話でも使えますし、話の中でも使える汎用性の高い声かけです。話の中で使っている例は『フェスでナンパした看護師とのアポ【タイプな子も相性が大事】』で話しています。

 

まず声をかける時には、目を合わせて相手の耳元に行き、そのまま声をかけます。

「ね、さっきいちゃついてたの彼氏?」

「え?いちゃついてないし違う」

「あそこのゴリゴリマッチョじゃないの?」

「やめて笑、いちゃついてないから」

「あの人がずっと見てたから、彼氏かと」

 

悪共有を使った声かけになります。クラブにいるモテない男性を悪ノリして、彼氏と仮定して使っていきます。

この際に使うのは明らかに女性のタイプではないってことです。

 

その”ギャップを使って笑わせる形”になりますので。

ハマると強いですし、またこのフレーズは会話の途中に使うこともできます。

活用できるものは何でも活用していきましょう。

第2フレーズ

以前他のナンパ師が使っていたのですが、自分なりにアレンジして使っています。

 

最初の入りとしては通常通りに入ります。

「今日一番クラブを楽しんでる感出てるね」

「そんなことないよ〜笑」

(そこから少し和みます。)

「てかクラブで話しかけてくる男って大体同じこと聞くよな」

「わかる」

「どこ住んでんの〜?とか、いくつなの〜?とか」

「うん、絶対皆聞いてくる」

「男版のキャバクラかよってな」

「確かにw」

「で、どこ住んでんの?」

「同じじゃん笑」

 

この会話のいい点は壮大なボケですね。一時期クラブでも結構使ってましたが、ウケはかなり良かったです。

 

多くの男が同じことを聞くクラブ共通のネタを使って、ありえない。と話をしていき、最後に落とす。

笑いを掴めない男性や、話がいまいち盛り上がらないと感じている男性は積極的に使ってみてください。

効果は高いですね。

 

また超具体的なクラブナンパ方法に関しては以下の記事で書いているので、参考にしてください。

参考:クラブナンパ完全攻略記【揺れる巨乳美女をマジで抱きたい男性へ】

 

話を淡々と行う

話しかける時のフレーズと、実際に声をかけた後に使える2通りのフレーズを紹介しましたが、どれにも共通しているのは淡々とやることです。

少しでも躊躇したり、びびったり声をかけるタイミングをずらしてしまうと、全てが台無しになります。

 

そのため本当に最初に話した非言語の部分が重要な要素になるので、徹底的に磨くようにしてください。

『男は強くあれ』です。

淡々と口調を変えずにユーモアをぶち込んでいきましょう。

 

このユーモアの入れ方や話の盛り上がり方を詳しく知りたい方は、メルマガの特典にある音声を学ぶのがおすすめです。

音声になっているので、非常に臨場感よく学べます。

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まとめ

クラブで話しかけるときのフレーズはいかがだったでしょうか。

 

クラブで実際に先ほどのフレーズなどを使ってみると、雰囲気が掴めると思うので最初の取っ掛かりとしてはおすすめできます。

 

また本当に美女を口説き落としたいのであれば、ストリートナンパも合わせてやると、いとも簡単に美女をゲットできます。

ハードルが高いと思われるストリートナンパも、基本をしっかりと抑えれば比較的簡単なので。

 

クラブで声をかけるのも、ストリートで声をかけるのも正直あまり変わらないですからね。

【ナンパマニュアル完全版】非モテも成功させる究極のナンパ術』では、ストリートナンパで美女を抱く具体策を書いているので参考にしてください。

 

では、あなたがクラブで無双するのを楽しみにしています。

また会いましょう。