夏の某日。

 

日々ナンパをしているが夏の日に関しては真昼間から街へ出る気にはならない。

さすがに日差しが強すぎて、ナンパ中も汗だくの状態で声をかけることになるからだ。

 

やろうと思えばできるだろうが、それでも汗だくでナンパしているとシャツも濡れるし汗臭くもなる。

 

 

そのため今日は夜から新宿でナンパをしようと思い、新宿行きの電車に揺られていた。

今日の天気は快晴。日中はうだるような暑さだったが夜になって日差しが無くなったぶん、昼よりはマシだ。

 

それでもがっつり歩くと汗が吹き出てしまう。声をかけて建物で涼んで、また声をかける流れで行こう。

その流れであれば、そこまで汗も吹き出ることはない。

 

さあ、今日も楽しんでやっていこう。

 

 

 

新宿へ到着

早速新宿へ着いてから、軽く街を歩く。

街を歩く女性は夏本番のためほとんどが薄着な女性ばかり。

それを見ながら歩いていると、俄然ナンパにもやる気が出てくる。

 

単純だが、男はそんなもんだ。

 

 

 

新宿の飲み屋街を歩きながら、キョロキョロと周りを見渡しどの女性に声をかけるか探す。

歩きながら気になった女性4〜5人に話しかける。だが反応が悪い。

 

ここで諦めてもいけない。ナンパはタイミングもある。ダメならさっさと次の女性に話しかけるのみだ。

 

 

 

一旦吹き出した汗を抑えるべく、近くの自販機で水を買い汗を拭って、休憩する。

 

 

 

休憩後、東口方面でナンパをしようと思い向かっていると、某ブランド化粧品店からふらっと出てくる女性。

 

遠目でもわかるくらいに胸元がざっくりと空いたTシャツを着ている。

 

髪色も若干明るめで僕のタイプ。体型もセクシー。

これは声をかけないわけにはいかない。

 

声かけは見つけたらすぐに。決して走ることなく、それでいてゆっくりと歩くことなく声をかける。

急がなければ彼女はどこかへ行ってしまう。

 

 

化粧品店の近くに急ぎ足で向かい、彼女の正面からのアプローチで声かけ。

ポルノ「ね、なんかいいことあったんすか?めっちゃ笑顔だけど」

 

女「え?、笑ってました?w」

 

ポルノ「めっちゃニヤニヤしてたよ笑」

 

女「お目当のものが手に入ったんで笑」

 

初っ端から、良反応。

いける感覚。

そのまま立ち止まってトークを広げて行き、なんとか一杯だけ飲みましょうということで、近くのHUBに行くことになった。

 

反応が悪いと思っている時ほど、得てして好タイミングで素晴らしい女性と出会うことがある。

 

 

さあ、勝負開始だ。

 

 

 

セッ○ス後に消える女性

2人で何を買ったの?などたわいない話をしながら、HUBでお互い飲み物を注文し、席に座る。

 

僕はジントニック、彼女はビール。2人でグラスをカチンと合わせてトーク開始だ。

 

話していると彼女のことがわかってきた。

 

彼女の仕事は某アパレルショップの店長。

年齢は24歳。この歳で店長職はやり手なのだろうか。

 

そしてアパレルの店長だけあって服装はおしゃれ。さらに言えば胸元がかなりセクシーだ。

最近の流行りなのか、それともこの子のファッション感度なのか。

 

どちらにせよ、かなり胸元が開けた服だ。会話中もどうしても胸元に目が奪われる。

正直開きすぎだろと思うが、それは絶対に会話に出さない。話すなら即った後だ。

 

 

とりあえず当たり障りのない会話にユーモアを含んでいき、彼女の話を展開。

 

徐々に会話をいろんな方面へ広げていき、恋愛の話になった。

 

 

すると彼女はワンナイトの時にある行動をすると話し始めた。

彼女はラブホでも自宅でもその男とえっ○した後、泊まりだとしたら絶対に気づかれないように朝1人で帰るらしい。

 

夜、酔ってセッ○スしても朝になると、恥ずかしくなるそうで朝は普通に話せないと言っている。

だから何って感じではあるがw

 

話している分には結構遊んでいる子ぽくて、この話を聞いていると一つのサインのような気もする。

つまり今日エ○チするのはいいけど、朝にはいないよ?ということだろうか。

 

まあこっちも長期で付き合うつもりは無いからちょうどいい。

 

 

 

軽く1時間弱ぐらい話して頃合いのいいタイミングで退店。

 

 

HUBを出てすぐに、そのままハンドテスト。

彼女からのグリップも確認。

 

 

そのまま2人でバカ話をしながらラブホへ向かう。

 

 

そのまま特にグダられることもなく、空いていた部屋を選択してラブホの部屋に入りすぐにキス。

キスをしながら彼女も僕の腰に手を回してきて、そのままお互い服を脱いでセッ○ス。

 

シャツの上からでもわかった通り、形のいい胸をしてたので割と満足。

彼女も割と遊んでいるだけあって、上手だった。

 

 

行為後、時間も遅かったのでそのまま2人で宿泊。

 

 

 

 

 

朝起きて、ふと隣を見ると彼女はまだぐっすりと寝ていた。

まあ突然いなくなるのも財布とか怖いよなと思いつつ、夜シャワーを浴びて無かったことに気づいてシャワーを浴びる。

 

 

シャワーを浴びて体を拭き、ベッドへ戻ると

 

 

彼女はすでにいなかった。

 

 

 

バレないように、会わないように必ずいなくなる。

有言実行、さすがである笑

(その後、カバンとか財布はめっちゃチェックした)

 

 

振り返り

まあ普通のGET記事ではあるが、こういう女性も中にはいる。遊んでいる女性のためちゃんと切り分けができていて僕としては結構楽しかった。会話も弾み、エッチも楽しかったし。

それにナンパをしてなかったらアパレルの店長と知り合うことは絶対になかった。たまに服屋に行ってアパレルの店員可愛いなと思うぐらいでまさかこんな状態になることはナンパ以外ではないだろう。

 

今回の反省点としては、結局HUBに連れ出してしまったが後々考えると直接ラブホテルのオファーでも行けたような気がする。もう少し路上で反応を引き出して、会話を繋げても良かったかもしれない。

 

ちなみに即後に彼女に

「その服めちゃくちゃ胸開いているけどあえて?」

「え?そんな開いてた?」

「うん、谷間が見えすぎてる笑」

「めっちゃ恥ずかしいw」

 

ファッションじゃなかったらしい笑

 

アパレルに勤める女性をゲットした男性はこちらもおすすめ。

参考:アパレル店員をナンパする方法とコツ【美女も落とした実例付き】

 

一般公開できない。僕がモテた唯一の法則があります。

僕はナンパを開始して、たった7ヶ月で51人の女性を抱きました。

経験人数は100人を超えてからは、数えられていません。

 

ただ、元々僕は周りから「ブサイク!」と呼ばれるぐらい顔面に自信もなく、女性経験も乏しい状態でした。

極め付けは、非モテを悪化させて、会社にいた20歳の女の子に、以下のアピールをしまくりました。

・目がキョロキョロ泳ぎながら、ニヤニヤ話す
・話し出した瞬間に顔面が真っ赤になりオドオドし出す
・1時間の間に10回以上、何も用がないのに広末さんに話しかける異常行動
・帰る時は同じ時間を装って話しかけるでもなく、遠目で見つつ帰る
・他の女性には全く話しかけないし無口になる

完全に異常者でした。

結果的にその子は退職しました。僕が99.9%の原因です。

 

そんな女性との距離感が分からず、犯罪的な猛烈アタックをしていた僕が、モテるためにナンパを開始しました。

 

そして、僕はナンパを通して以下のような女性と出会ってきました。

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・インリンオブジョイトイの娘?と思うほどの美女台湾人
・ほぼ有村○純の可愛すぎる保育士(園児の親から口説かれるらしい)

過去の自分が見たら、どれも腰を抜かして、「嘘でしょ・・・」と言ってしまうぐらいの綺麗な女性たちです。

そして彼女たちとはお金ではなくて、自分自身の魅力だけで、口説き付き合ってきました。

他にも、同時に女性3人と付き合ったこともあります。(疲れるのでやめましたが)

 

そして今回僕が、そんな過去の経験からモテる男になるための法則を電子書籍にまとめました。

 

お金もない、人脈もない、顔面も冴えない、足も短い、社会的地位もない、学歴もない(高卒)

何も持たない僕が、なぜ周りのお金を持ってる人やイケメンでも口説けない女性と付き合えたのか。

 

そのブログでは話せないモテるための法則を、全て電子書籍に載せたので、興味があればぜひ読んでみてください。

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