台湾ナンパで美女ゲット【セクシー美脚ともち肌を堪能!?】

 

台湾ナンパ3日目。

 

今日も清々しい朝だ。昨日と同様友人はまだ寝ている。

ダブルベッドで起きるのも3日目。しかも昨日はこのベッドで2人の女性が寝ている。

 

 

朝起きて昨日と同じ朝食をまた食べる。

モサモサしていてあまり美味しくない。

 

今日の予定もあまり決めていないが、日中はブラブラとして夜はクラブに行くことにした。

 

昨日はフェラで気持ちが萎えてしまいクラブへ行けなかった。

本日は3日目。台湾の夜はラストなので確実に楽しみたい。

 

だが、それと合わせて今日の夕方には、昨日の昼にストリートでナンパしたJDとアポの約束がある。

生理グダで負けた昨日と同じことは繰り返せない。

確実に決める。

 

ここで決めなかったら何のために台湾まで来たのか。

・・・まあ観光か笑

 

とりあえず今日は観光をして、夜はアポを消化してからのクラブだ。

 

台湾ナンパ過程

1日目:台湾にナンパ遊びしてきた【クラブでまさかの濃厚ベロチューを食らう】

2日目:台湾でナンパをしたら現役JDにジュポジュポ咥えてもらえた話

 

台湾の観光

台湾で有名な台北101に行くことにした。

まだ台湾に来て観光スポットは九份しか行ってないので、ゆっくり台湾を見ることにした。

台北101はクラブ街から割と近いところにあった。

 

 

近くに立つと結構高い。

ただ登るのために結構な行列が出ていたので、登るのは諦めて台湾で一番うまいとされる小籠包を食べることにした。

 

 

台北101の1階や2階部分はデパートのようになっており、ショップやレストランが多くある。

日本のスカイツリーのソラマチなどに近い感じ。

 

 

京鼎樓という小籠包屋さん。

中では職人が手作りで小籠包をひたすら包んでいる。

席に座って小籠包を待つ。

待ちながら昨日のJDや、友人が知り合った日本人のことについて話していると小籠包が運ばれてきた。

味わうと美味い。

台湾で食べた小籠包の中で一番うまかった。

ちなみに日本に帰ってきて「京鼎樓」を調べると恵比寿や池袋にも普通にあった笑

 

小籠包を食べて満足して台北101の中でお土産を買うことに。

友人も通常の旅行として遊びに来ているので、友達や親に買っていくとのこと。

 

僕も付き合ってスーパーで買い物。

買い物を終えてから台湾のマッサージに行ったり、怪しいマッサージ屋さんにも行ったりと台湾をぶらぶらする。

 

足つぼマッサージと全身マッサージのコースをお願いしたのだが、揉み返し?がきて体が痛くなってしまった。しかも足つぼクソ痛かった。

体の調子が悪いのかな。

 

 

そんな感じで台湾を満喫していると、アポの時間が近づいてきたので友人を置いて1人でホテルに戻った。

友人は昨日セックスした日本人とまたデートしてくるらしいw

 

 

ホテルに戻り部屋を少し片付けて、昨日の本をまた読み込む。

今日こそ、このId like to spend more time with you(あなたともっと一緒にいたいです)を使う予定だ。しっかりと覚えこむ。

参考:台湾でナンパをしたら現役JDにジュポジュポ咥えてもらえた話

 

ストリートナンパでLGしたJDとアポ

アポの時間になったのでホテルの最寄駅に。

 

この子はナンパした時からショーパンだったので美脚は確認済み。

しかも顔も可愛かったので、かなり楽しみだ。

 

 

昨日のJDと同様、彼女も5分ほど遅れてやってきた。

服装は、昨日のTシャツのJDよりも可愛かった。

 

美脚を出したショーパンではなく、スカートだったが、無駄にエロいシャツ笑

胸元の谷間が見えるぐらい感じの服装で、胸元に目がいってしまう。

 

 

カフェにつきお茶。

せっかく台湾に来たので、台湾名物のタピオカを飲むことにした。

注文の方法がわからず彼女に買ってもらう。

少し談笑しているとドリンクが届いたが、かなりデカい。

写真じゃ分からないと思うが、タピオカの量が半端ない。

そもそものジョッキがデカすぎ。

奥の女性と同じものをJDが頼んだのだが、そのドリンクでさえ奥に座る女性の顔ぐらいあるのがお分りいただけるだろうか。

このジョッキの大きさ。

全部飲んだら下痢になってセックスどころではなくなりそうなので、調整して飲むことに。

 

ちなみにこういった面白ネタはすぐにお互いの共有スペースになるのでガンガン使う

届いた瞬間に「このジョッキデカイけど、俺の顔のがデカイわ〜」と言ったら笑っていた。

笑わずにフォローがほしかった。

 

会話を進める。

 

彼女は台湾在住の大学生。

昨日もJDだったが今日のJDの方が偏差値的にも高い。

ストリートナンパだと自分好みの女性だけとアポれるのが最高の利点だ。

 

クラブに行った話や、彼女の好みの人や外国人の話など。

バイオなんとかの研究を大学で行なっているそうで、かなり高学歴っぽい。バイオときくとバイオハザートしか思い出せない僕とはえらい差だ。

 

現在は彼氏もいなくて、付き合った経験もそこまでないらしい。

てか、話している合間にどうしても谷間に目がいってしまうw。

なんとか我慢して必死に目をそらすが。

 

 

お互いに話していて1時間弱ぐらいたった頃で、そろそろ行こうかと退店。

この部分は日本人だろうが、台湾人だろうがあまり変わらない。

 

 

店を出て、まだ時間ある?と聞くと大丈夫と答えたので、覚えたセリフを使うことに。

「Id like to spend more time with you(あなたともっと一緒にいたいです)」

彼女は笑っていたw

 

 

で、近くに俺が泊まっているホテルがあるから軽く飲もうと打診。

初めて会ったばかりだからと少しグダられたが、コンビニでお酒を買ってなんとか一緒に行くことに成功。

 

ホテルに行きフロントの前を通ると、またおじさんがニヤニヤしてこっちを見てきた笑

 

 

部屋に行きちょっと座ってからギラつく。

当然昨日のJDと違い、グダられる。

 

まだ初めて会ったのにとか、ダメだよみたいな。

 

 

でも経験上、このグダは形式グダ。

 

 

引いて焦らしたりを繰り返していると次第に相手もスイッチが入ってきて、キスからのディープキス。

キスをしながら服を脱がせて、おっぱいを揉んでいると相手も感じてきたようであえぎ声を出す。

 

そして丁寧に触れ合いながら、即。

 

脱がすと予想通りのもち肌美乳で美脚。

やっと台湾旅行当初の目的の台湾人とセックスができた。

 

セックスを終えてから、彼女とは軽くイチャついてお別れした。

バイバイする前に明日は予定があるのかと聞かれたので、ないと答えると観光案内をしてくれるとのこと。

せっかくなので、また明日会うことにした。

モチモチの肌に癒された。

 

最終日のクラブへ

彼女と別れて友人と合流。

友人はデートした日本人女性とラブホテル?でまたセックスをしてきたとのこと。

お互いにやってることは変わらない笑

 

射精後で疲れていたが、今日は最終日なので栄養をぶち込んでクラブへ行く。

 

クラブに着くとまたもや美脚の台湾人だらけ。

射精した後だが、すぐに元気になってきた。

 

てかこのグループはレベルが高い。

 

ちなみに台湾のクラブは常に待っている人がいる。

人気のため仕方がない。

みんなと同じように列に並ぶ。

 

 

ふと並んでいると後ろの女性が被っている帽子に目がいった。

カタカナで『バランス』と書いてある。

何のバランスをとっているんだろう笑

 

また1時間ぐらい待って入場。

クラブの中もいい感じで盛り上がっている。

早速ナンパ開始。

この前は上手くいかなかったクラブナンパ。

クラブナンパに関しては友人の方が経験値は高い。

 

毎晩、六本木のクラブで遊び歩いているため、やり方はわかっている。

 

入ってすぐに入り口付近にいた女性2人と和む。友人は話しかけた瞬間にグイグイ行くので雰囲気を作るのが早い。

見習うべき箇所だ。

 

だが決定打にかけて、この女性は放流。

 

 

少し酔っ払おうとドリンク待ちの列に並んでいると、目の前に美脚の女性がいたので話しかける。

 

話すと彼女たちは10人以上のグループで来ており皆で飲んでいるとのこと。

聞くと手話のサークル?のようで僕も少しだけ知っていた「ありがとう」と「好き」をやったらすごい喜んでいた。

 

そのままドリンクを貰うと、彼女に案内されてVIP席へ。

VIP席へ行って、二つの手話で挨拶。

基本的にはさっき話した女性が英語を手話に訳してくれるので、日本から旅行にきていますと言ったら結構盛り上がった。

 

 

見れば結構可愛い子もいたのでその席で飲むことにした。VIPルームだからか酒がどんどん運ばれる。

タダ酒なので、テキーラをショットで飲みまくる。

 

少々飲み過ぎた。

 

9杯目ぐらいのテキーラを飲んだところで頭がふらふらに。

正直そこからはあまり覚えてなくて、起きたらクラブのテーブルだった。

 

友人もおらず、仕方なくタクシーでホテル戻る。

 

ホテルに戻ると友人が普通に寝てたので、僕もそのまま就寝。

最終日のクラブは、酔いつぶれて終了してしまった。

 

 

美脚の台湾JD最高でした。

 

 

台湾ナンパ4日目:台湾ナンパで出会えたアイドル女子?【海外ナンパは最高だった】

 

 

一般公開できない。僕がモテた唯一の法則があります。

僕はナンパを開始して、たった7ヶ月で51人の女性を抱きました。

経験人数は100人を超えてからは、数えられていません。

 

ただ、元々僕は周りから「ブサイク!」と呼ばれるぐらい顔面に自信もなく、女性経験も乏しい状態でした。

極め付けは、非モテを悪化させて、会社にいた20歳の女の子に、以下のアピールをしまくりました。

・目がキョロキョロ泳ぎながら、ニヤニヤ話す
・話し出した瞬間に顔面が真っ赤になりオドオドし出す
・1時間の間に10回以上、何も用がないのに広末さんに話しかける異常行動
・帰る時は同じ時間を装って話しかけるでもなく、遠目で見つつ帰る
・他の女性には全く話しかけないし無口になる

完全に異常者でした。

結果的にその子は退職しました。僕が99.9%の原因です。

 

そんな女性との距離感が分からず、犯罪的な猛烈アタックをしていた僕が、モテるためにナンパを開始しました。

 

そして、僕はナンパを通して以下のような女性と出会ってきました。

・新宿某店でNo2のキャバ嬢
・佐々○希さん似の大学1モテる女子大生
・お嬢様学園の将来アナウンサー志望の清楚系Dカップ女子
・祖母が資産家の、金持ち152cmのロリ系20歳
・インリンオ○ジョイトイの娘?と思うほどの美女台湾人
・ほぼ有村○純の可愛すぎる保育士(園児の親から口説かれるらしい)

過去の自分が見たら、どれも腰を抜かして、「嘘でしょ・・・」と言ってしまうぐらいの綺麗な女性たちです。

そして彼女たちとはお金ではなくて、自分自身の魅力だけで、口説き付き合ってきました。

他にも、同時に女性3人と付き合ったこともあります。(疲れるのでやめましたが)

 

そして今回僕が、そんな過去の経験からモテる男になるための法則を電子書籍にまとめました。

 

お金もない、人脈もない、顔面も冴えない、足も短い、社会的地位もない、学歴もない(高卒)

何も持たない僕が、なぜ周りのお金を持ってる人やイケメンでも口説けない女性と付き合えたのか。

 

そのブログでは話せないモテるための法則を、全て電子書籍に載せたので、興味があればぜひ読んでみてください。

ストーリー形式なので、サクッと20〜30分で読めると思います。

→無料電子書籍「モテる男のつくりかた」を読んでみる