ボイレコはナンパをやる為の必需品!?持っておくべき理由とは

どうも松永です。

 

今回はタイトルの通り、ボイレコ(ICレコーダ)はナンパをするために持っておくべき理由を話します。

ちなみに僕も先日まではICレコーダーは持っておらず、今回で遂に買いました。

 

前々から自分のナンパの音声を聞き直した方がいいと、周りにも言われていたのですが今回やっとです。

正直、値段に関しては高かったですね。

 

ですが、このボイレコの部分の投資を惜しんで、いつまでもナンパの成長が停滞するのも嫌でしたので、必要な投資です。

 

そして買った今だからこそわかりますが、ナンパ師はボイスレコーダーを全員持っておいた方が良いです。

実際に買い、試した結果分かったことをちょっとお話しします。

 

 

ボイスレコーダーは本当に必要なのか

最初の頃は、正直ボイスレコーダーはいらないと思ってました。

「自分の声を聞いても、しょうがないし。それより、ガンガン声をかけた方が成果出るだろ。」

 

という考えでした。ですが、ふと有名なナンパ教材を聞いている時にその人が話していたんです。

 

自分でナンパした音声を聞いて、振り返った方がいいよ。

俺も今だにそうしてるし。振り返ることで気づくことが本当に多くあるから

 

 

と自分の音声を振り返る重要性を説いていました。(実際はもっと長く話してましたが)

その音声を聞いてからはもう早かったです。速攻でポチりました。

 

 

自分のナンパ音声の振り返り

ナンパをしていて、「あー、この部分ダメだったわ」

デートをしていて、「あー、あのときあんなこと言ったから失敗したのかな…」

 

そう悩んだことはありませんか?

 

 

僕もナンパが終わった後は、本当に悩みました。でも悩んでいても帰宅して次の日になると、もう何を話したのか全部は覚えてないんですよね。

もしナンパでの会話全て覚えてたら、ボイスレコーダーは必要ないですね笑

 

 

そして何を話していたかが分からないと、ナンパの時に反省できることはあったのかを考えなくなります。

そうなると、もし仮に再びナンパをしたとしても、同じような失敗を繰り返してしまう可能性があります。

 

失敗は成功の元と言われますが、しっかり振り返らない失敗は、成功へと繋がりません。

そのため、後でナンパをした時の振り返り、アポ時の振り返りとして、ボイスレコーダーが役に立ってくるんです。

 

 

使う時は、常にナンパ中、デート中、飲んでる時、帰り道などナンパしうる状況であれば常時録音中にしておきましょう。日常の中でふいにナンパをした時でも録音されているのは大きな利点です。

 

こうして録音しておいた音声は後日、通勤時、昼休み、空いた時間で聴き直すようにしましょう。

 

聴き直すことで、自分の悪かった部分とよく出来ていた部分が見えてきます。

 

聴き始めの頃は、自分の声が変に聞こえて恥ずかしいですが、聞いていれば次第に慣れるので、最初は恥ずかしさをこらえて聴きなおしてみましょう。

 

 

ナンパ中のリスクヘッジ

ナンパをしている間、全くノーリスクなわけではありません。

 

その中でも特にナンパをしていて怖いのは、

 

絡まれること。

 

 

キャッチのお兄さんや、イカツイ兄ちゃんなど、街には怖い方が大勢います。

 

もし絡まれたら、いの一番に逃げることが先決です。

捕まると何されるかわからないですからね。

 

 

ただ、そんな人たちに絡まれた時には必ずボイスレコーダーを使ってしっかり録音しておくことです。

 

万が一捕まったとして、何かされた時に口頭だと何も証拠が残りません。

 

ですが常にボイスレコーダーを録音しておけば、口頭で言った言葉も全て証拠になります。

万が一危ないことになっても録音をしっかりしておくことで自分の立場が悪くなることを減らせます。

 

 

もう1つは、女の子に対してです。

最近ニュースなどで、カラオケなどで襲われたなどのニュースがありましたが、僕は正直行為に至った時に女の子が合意済みだった場合もあるかもしれないと思います。

 

そこで事を終えた後に、女の子が気分を損ねて、通報することも全くゼロでは無いと思います。

ですが、一度通報されてしまえば男がどんなに「女の子も合意の元でした。」と言っても信じえてもらえないです。確実に男側の責任になります。

 

そのためここでも、常時録音をしておきましょう。

もし、この録音の音声の中に女の子が合意だった場合は証拠として残ります。

 

口頭だけでは、何も残りません。しっかり証拠を残しておくことで、リスクを大きく減らせます。

 

 

ただこの女の子対策は、しっかりお店で口説いて、完全合意の上で事を成すことが1番良いですけどね。

その方が、プレイ中も幸せです笑

無理やりは、絶対にやめましょう。

 

 

日常生活でのボイスレコーダー活用

少しナンパからは離れますが、日常生活でもボイスレコーダーは活きてきます。

会社の打ち合わせ、営業、記憶しなくてはならないこと。

あまり頻度は多くないかもしれませんが、持っていて良かったと思うことも、多少ありました。

 

日常生活で無くても不便ではないですが、あると便利ってやつですね。

 

 

おすすめボイスレコーダー

先輩に勧められたボイスレコーダーはあったのですが、探せばもっと良い物があるのではと思って、自分でも調べてみました

 

その結果、オススメされたボイスレコーダーを超えるコスパの商品は出てきませんでした。

ナンパのために買うボイレコは、以下の点が重要になります。

 

・小型(ポケットなどに入れて目立たないか)

 

・集音性(どれだけ音が拾えるか)

 

・録音時間(常に録音しておくので長く持つ)

 

 

これをクリアしたのが、こちらのSONYのボイレコでした。

 

 

このボイスレコーダーは、携帯性に優れており、さらに集音性も抜群です。ズポンのポケットに入れている状態でも音をしっかり拾ってくれます。

それにポケットに収納しても目立たず、録音時間も長いのが特徴です。

 

 

ボイスレコーダー編まとめ

ボイスレコーダーは、日常生活ではそこまで多く使う機会はありませんが、ナンパをする上では確実に必要ですね。

リスクを減らし、自分の能力をあげることができる道具です。

 

初期費用は高いですが、今後自分のためになると思えば安いものです。

僕のナンパ仲間も殆どの方が持っています。

 

 

 

 

YASUさんと他のナンパ師の方と集まったときに、皆持っていたので写真を撮ってくれました。

皆、ポケットから普通にボイレコを取り出してて、笑いましたねw

 

皆さんもこれからは、ボイスレコーダーを必ず持ってナンパに挑みましょう。

 

くれぐれも女子に見つからないようにしてください。常時録音してる男なんて中々いないので怪しまれます笑

 

 

一般公開できない。僕がモテた唯一の法則があります。

僕はナンパを開始して、たった7ヶ月で51人の女性を抱きました。

経験人数は100人を超えてからは、数えられていません。

 

ただ、元々僕は周りから「ブサイク!」と呼ばれるぐらい顔面に自信もなく、女性経験も乏しい状態でした。

極め付けは、非モテを悪化させて、会社にいた20歳の女の子に、以下のアピールをしまくりました。

・目がキョロキョロ泳ぎながら、ニヤニヤ話す
・話し出した瞬間に顔面が真っ赤になりオドオドし出す
・1時間の間に10回以上、何も用がないのに広末さんに話しかける異常行動
・帰る時は同じ時間を装って話しかけるでもなく、遠目で見つつ帰る
・他の女性には全く話しかけないし無口になる

完全に異常者でした。

結果的にその子は退職しました。僕が99.9%の原因です。

 

そんな女性との距離感が分からず、犯罪的な猛烈アタックをしていた僕が、モテるためにナンパを開始しました。

 

そして、僕はナンパを通して以下のような女性と出会ってきました。

・新宿某店でNo2のキャバ嬢
・佐々○希さん似の大学1モテる女子大生
・お嬢様学園の将来アナウンサー志望の清楚系Dカップ女子
・祖母が資産家の、金持ち152cmのロリ系20歳
・インリンオ○ジョイトイの娘?と思うほどの美女台湾人
・ほぼ有村○純の可愛すぎる保育士(園児の親から口説かれるらしい)

過去の自分が見たら、どれも腰を抜かして、「嘘でしょ・・・」と言ってしまうぐらいの綺麗な女性たちです。

そして彼女たちとはお金ではなくて、自分自身の魅力だけで、口説き付き合ってきました。

他にも、同時に女性3人と付き合ったこともあります。(疲れるのでやめましたが)

 

そして今回僕が、そんな過去の経験からモテる男になるための法則を電子書籍にまとめました。

 

お金もない、人脈もない、顔面も冴えない、足も短い、社会的地位もない、学歴もない(高卒)

何も持たない僕が、なぜ周りのお金を持ってる人やイケメンでも口説けない女性と付き合えたのか。

 

そのブログでは話せないモテるための法則を、全て電子書籍に載せたので、興味があればぜひ読んでみてください。

ストーリー形式なので、サクッと20〜30分で読めると思います。

→無料電子書籍「モテる男のつくりかた」を読んでみる