中星一番のnoteを読んだ感想をナンパ師が暴露します。

 

どうも、松永です。

 

本日は累計1億円を突破した中星一番さんのnote「"お願い私を捨てないで"と言わせる付き合い方」をレビューします。

僕も今までナンパ教材には、累計で50万以上は軽く投資してきましたし、講習費を入れるともっとですね。

そんな僕が巷で有名になっている中星一番のnoteを読んだので、早速レビューしなければと筆を取りました。

 

実際に「お願い私を捨てないで」は他の人が評価している情報があまり出てこないんですよね。

あるとしたら中星さんのブログで買った人のビフォーアフターが紹介されているだけでした。

 

そこで第三者からの評価が無かった為、今まで膨大に教材に投資してきた僕が『"お願い私を捨てないで"と言わせる付き合い方』を解説していきます。

もしあなたが「5万円もするけど、noteの中身はどんなものなんだろう」とか「買ったとしても自分に実践できる内容なのかな?」と考えているのであれば、まずこの記事を読んで判断してみるのも遅くはないかと考えます。

 

ではでは、これから売上1億円を突破した『"お願い私を捨てないで"と言わせる付き合い方』を話していきます。

中星一番とは?

まずざっくりとnote販売者の中星一番さんを話します。

 

そもそも僕が知った時は中星さんが”東大グローバルナンパ師”としてTwitterを開始した時ですね。その時はフォロワーが4000人ぐらいだったのですが、顔出しでバナナの着ぐるみ着てナンパしてる奴おると。

しかもその着ぐるみでナンパしてる動画をツイッターに投稿してるんだから間違いなくやべえです。

 

その後ゲイ雑誌に載った写真を投稿したり、警察とのやりとり動画をあげていたりと、アメリカ人が見たら「ジャパニーズガイ、ベリークレイジー」と言うぐらいに狂ってる感じです。

ちなみに昔UPしていた動画はもうすでに削除されていましたね。

 

また僕自身、中星さんが過去を語ったnoteを読んだことがあるのですが、なぜここまで中星さんがクレイジーに行動でき、さらにあそこまで叩かれても一向に折れないマインドを持っているかが全て理解できました。

というよりここまでのマインドを持つための経験が壮絶すぎて、一般人には絶対真似できんですね。。。

執筆予定:中星一番とは!?ここまで有名になった秘密を全て解説しよう。

『お願い私を捨てないで』感想

では本題のnote『中星一番という生き方"お願い私を捨てないで"と言わせる付き合い方』をレビューをしていきます。

 

僕が『"お願い私を捨てないで"と言わせる付き合い方』を読んで感想を簡潔に述べれば、”女性優位な時代において男性が完全に主導権を握るためのnote”ということです。

もちろんベースはナンパなのですが、対女性の目線で考えればナンパじゃなくても使えるノウハウでした。

なぜ現代は女性優位なのか?

なんで女性が優位なのかの理由について順を追って話していきます。

そもそも現代は男女平等を推進しており男女の枠を超えて”人間という枠”で判断しようとなっています。

 

ですが、それはあくまで社会的な話のみです。

男女関係においては、男性と女性という全く別の生物を一緒に扱うこと自体おかしいんです。

そもそも男女の恋愛関係においては女性が選べる立場になっているからです。

 

その1番の理由は、女性にはセックスという武器があり男性は本能的に女性とのセックスを欲しがるからです。

セックスをして自分の精子をばらまき数多くの子孫を残すことが男の本能です。

そのため色んな女性とセックスをしたいと考えて、口説いたりあの手この手を使ってセックスを手に入れようとします。(男性向けの風俗産業が盛えているのもこの理由)

 

そして極論となりますが、男性が女性を求める理由の行き着く先はセックスとなります。

 

では逆に女性は男性に何を求めるのか?

女性が男性に対して求めるのは、強さ、社会性、経済性です。

 

要は女性自身が出産して生活して行ける保証を求めます。

これは過去を遡ればわかりますが、そもそも女性は1人で生きていけるように体が適応していません。

 

人類が二足歩行になった時に産道が狭くなり出産には大きな危険が伴うようになりました。

全ての哺乳類の中で、ヒトは飛びぬけて難産である。遺伝的に近い、サルや、ゴリラや、チンパンジーでも、このように難産ではない。本書は、その理由を、生物学的に探り、同時に文化的な側面からヒトの出産の歴史や風習について軽く紹介している本である。

引用:ヒトはなぜ難産なのか

 

そのため子供を身篭ってしまえば出産という危険を伴うので、自由気ままに子供を身籠ること=死に直結します。

さらには厳しい大自然で食料を得る手段、外的から身を守る必要性を考えると女性が所構わずセックスしまくっていたら、僕らは今現代に生きていません。

 

そして女性は、その厳しい現状から身を守るためには強い男性の子供を作る必要がありました。

もしも万が一弱い男性との子供を持ってしまえば、食料も取れず敵から身を守ってくれることもできませんので。

 

それが現代にも生きており、結果的にいつも美人な女性を連れていたり、多くの女性を抱いているのは遺伝子的に優れているイケメンやお金持ち、さらに強い男であるヤ○ザや不良系の男性がモテています。

ここまで説明しましたが、現代の男女関係を見ると過去の本能の結果、相対的に女性が強い男性を選ぶ立場となり、セックスを手にすることができない男性が増えているんです。

 

そこで中星さんのnoteでは女性のセックスという武器を一切フルシカトして、逆にこちらのセックスの価値を高めるような話となります。

(ここまでの説明はおね捨てnoteでは書いてないですが)

 

女性との立場を上手く誘導し、女性が自分とのセックスを欲しがるような接し方を行い、結果的に「お願い、私を捨てないで」と言わせるのが本noteの目指すところですね。

実際に読んでみた感じでは中身もわかりやすく、やることは簡単なので女性への再現性は高そうです。

 

ただやはり出会いのベースがナンパなので、中星さんのやり方でマッチする女性を見つけるにはストリートナンパをできることが第一条件となります。

 

中星noteの問題点はここ

ナンパでの再現性も高く、このやり方を使えば実際に女性の家に上がり込み「私を捨てないでください」と言えるやり方になると思います。

では『"お願い私を捨てないで"と言わせる付き合い方』に悪い部分は一切ないのか?となるとそうでも無いです。

 

悪い部分としては『細かい部分のやり方や指導がないこと』です。

中星さんがナンパ時にどのように声をかけるかのテンプレートはありますが、その後の口説き方や会話をする時の詳しい話や構成などは一切書かれていません。

そのため「女性とLINE交換して食事に行ったけど何を話せばいいの?どう誘えばいいの?」と悩む人が必ず出てくるかなと。

ある程度女性経験がある人であれば、ロールモデルを参考にして自分で会話を組み立てることもできますが、今まで女性経験がない人が読んでみると、不安になる部分が大いに出てくると感じました。

 

ただし中星さんの売りとしているのが、中星マインドと呼ばれるマインドです。

そこで僕の見解としては『マインドさえ鍛えとけば、会話の細かい部分なんて自分で考えれるからつけてないわ』ということかなと解釈しました。

 

実際に僕もナンパを嗜んできましたが、活動をトータルで見た時にマインドが一番重要となってきます。

細かい会話例を20個覚えるより、マインドを1つ覚えてしまえば口説く際に不安も何もなくなるんです。

 

例えば、のび太くんがジャイアンと喧嘩をする際にテクニックを覚えたとします。

「ボコボコにするテクニックは、まず相手の鼻を殴る、その後相手が鼻を押さえたら次に股間を蹴り上げるんだ。その後また鼻を間髪入れずに殴る。他の奴が止めてきても徹底して殴るんだ」とアドバイスを受けても

「そんなのできないよぉぉぉぉ、ドラえもおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん」となりかねません。

いくらテクニックを覚えても、喧嘩で闘うマインドが無いと意味がないんです。

 

では、逆にこれが不良だったらどうなるのか?

テクニックは無いですが、不良にはマインドがあります。

だからこそ喧嘩の時には「ああん?ぶっ○ろしてやるよ!!舐めてんじゃねぇぞこら」となり、勢い構わず相手に飛びかかり殴りまくるわけですね。

マインドとテクニックでは明らかにマインドが重要なのですが、noteを買ってみると人によっては足りないと思うはずです。

中星noteのメリット・デメリット

『"お願い私を捨てないで"と言わせる付き合い方』をざっくりと、わかりやすいようにメリット、デメリットで並べました。

メリット:女性を自分の思う通りにコントールすることができる。

デメリット:依存体質の女性が多くなりやすい

 

これが本noteの大きなメリット、デメリットとなります。

実際にお願い私を捨てないでのノウハウは、全ての女性に当てはまるわけでは無いです。

 

出会った女性と全て会うのではなく、会う女性はこちらの条件に当てはまる女性だけです。

逆に当てはまらない女性は、全て切っていく手法となります。

理由として最初から強烈なスクリーニングで、今後関係性を築く上で依存になれるかどうか確認するからです。

その結果、鍵を渡してもらったり最終的に女性から「私を捨てないで」と言わせるやり方になっています。

 

メリットは自分が女性をコントロールしやすくなるのですが、デメリットは女性を選別した結果、依存系の女性が多くなることです。

これは、お願い私を捨てないでのノウハウで最初に依存要素を確かめて、少しでも要素がある女性を仕上げていくやり方だからです。

 

質問
「別に依存系の女性でもいいじゃないですか?」

と思う男性もいるかもしれませんが、依存系の女性は感情の起伏も激しい傾向にあるのが一番リスクです。

 

依存系女性の典型例でいえば、メンヘラ、ホストにハマっている女性などが挙げられます。(傾向として)

これらの女性は依存がMAXになった結果なので、一般的な女性にももちろん依存要素はあります。

だから一般のOLだったのにホストに行き始めたら、通ってお金が無くなり借金をしてでも通い詰める例もありますよね。

 

正直依存度が高まると、どちらも不幸になる結末が多いです。(いろんな事件等もありますし)

 

そこまで女性達の心に占める割合が大きくならなければ大丈夫ですが、万が一依存を底上げしてMAX上げてしまうと・・・。

 

女性から鍵をもらったりして奢ってもらうことを目的に楽しいと思う男性もいますし、もちろん逆に男らしく守ってあげたいと思う男性もいるので、メリット、デメリットを比較して選んでみてください。

ここまで話してnoteはアリなし?

ここまでnoteの概要について話してきましたが、ぶっちゃけnoteを買うのはアリかなしかで言えばどちらか。

僕視点で言うならば、体系的に学びたいかつコミットがある人は買った方がいいです。

そもそも中星さんのブログやTwitter、Youtubeを見ているとnoteのヒントは至る所にあります。

 

僕が言うわけにはいきませんが、ブログ記事を全て読み込みYoutubeを見ると、noteで話している部分と同じ点が見つかります。

そのためnoteを買わずともブログやyoutubeに全部目を通して、その部分を抽象化したり自分に落とし込むことができれば、ぶっちゃけnoteを買わなくても本質となる部分は見つかります。

逆を言えばnoteはブログやツイッター、youtubeなどの情報を中星さんが自分なりに体系立てて組み立ててくれているので、読者が読みやすく実践しやすい内容となっています。

だからこそ、体系的に学びたい人はnoteを買った方が早いです。

 

 

またコミットがある人とはどんな人なのか?

それは『お願い私を捨てないで』を購入して必ずナンパして女性に使うぞ!と思っている人です。

 

ここで支払う5万円は、自分のコミットに支払っているものと考えるべきかなと思います。

中星さんもブログやyoutubeで言われている通り、サンクコストのことを口すっぱく話しています。

 

簡単に言えば「5万円を支払ったから、さすがに行動しないと払った金額が勿体ないぞ」と思って行動することですね。

 

中星一番さんnote結論

ここまで中星さんの『お願い私を捨てないでという生き方』の概要を解説してきましたが、購入を考えている人は中星さん、その他講習生の方を見て自分の理想と合っているかを確認するのがオススメです。

 

中星さんのナンパや考え方などを見て自分も一年後にはこうなりたいかに照らし合わせて考えると、イメージが掴みやすくなります。

逆にもし違うなと感じたのであれば、自分が理想となる人を探すことをオススメします。

 

 

僕も中星さんのTwitter等を見ていると「すげえや!」と口をアングリ開けてしまいましたが、やはり僕が目指すべきは中星さんではなくTAVの岡田さんやGroudenさんなどですし。

自分に合う人を見つけて、理想像に向かうことは自分が成長する上で何より原動力となります。

 

 

ちなみに、現在の僕は、ストリートナンパやマッチングアプリ、街コンなどいろんな出会いの場を使って、自由気ままに好みの女性と遊んでいます。

そして僕もですが、依存系の女性よりも、自分が好みでタイプだと思えるような自立している女性と遊ぶのが好きです。

 

ぶっちゃけですが、女性を自宅に呼び、セックスをするだけなら誰でもできます。

でも、僕としては関わった女性が「ありがとう!楽しかった」と思ってくれることが、僕ら男性がこうやって色んな女性と会う意味だと思っています。

 

つまり自分と関わり合った女性には何かしらの価値を提供し、
少しでも人生を進ませる原動力になってくれたら嬉しいなと。

 

僕もナンパでは常々意識していますが、何かを奪うのではなく与えることを意識しています。

楽しい時間を与える。悩みを解消する機会を与える。性欲を満たしてあげる。など。
全てGIVEを前提で考えることでお互いに関係性も向上しますし何よりモテますからね笑

 

では、ここまでお読みいただきありがとうございました。

では、また会いましょう。

 

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一般公開できない。僕がモテた唯一の法則があります。

僕はナンパを開始して、たった7ヶ月で51人の女性を抱きました。

経験人数は100人を超えてからは、数えられていません。

 

ただ、元々僕は周りから「ブサイク!」と呼ばれるぐらい顔面に自信もなく、女性経験も乏しい状態でした。

極め付けは、非モテを悪化させて、会社にいた20歳の女の子に、以下のアピールをしまくりました。

・目がキョロキョロ泳ぎながら、ニヤニヤ話す
・話し出した瞬間に顔面が真っ赤になりオドオドし出す
・1時間の間に10回以上、何も用がないのに広末さんに話しかける異常行動
・帰る時は同じ時間を装って話しかけるでもなく、遠目で見つつ帰る
・他の女性には全く話しかけないし無口になる

完全に異常者でした。

結果的にその子は退職しました。僕が99.9%の原因です。

 

そんな女性との距離感が分からず、犯罪的な猛烈アタックをしていた僕が、モテるためにナンパを開始しました。

 

そして、僕はナンパを通して以下のような女性と出会ってきました。

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・インリンオ○ジョイトイの娘?と思うほどの美女台湾人
・ほぼ有村○純の可愛すぎる保育士(園児の親から口説かれるらしい)

過去の自分が見たら、どれも腰を抜かして、「嘘でしょ・・・」と言ってしまうぐらいの綺麗な女性たちです。

そして彼女たちとはお金ではなくて、自分自身の魅力だけで、口説き付き合ってきました。

他にも、同時に女性3人と付き合ったこともあります。(疲れるのでやめましたが)

 

そして今回僕が、そんな過去の経験からモテる男になるための法則を電子書籍にまとめました。

 

お金もない、人脈もない、顔面も冴えない、足も短い、社会的地位もない、学歴もない(高卒)

何も持たない僕が、なぜ周りのお金を持ってる人やイケメンでも口説けない女性と付き合えたのか。

 

そのブログでは話せないモテるための法則を、全て電子書籍に載せたので、興味があればぜひ読んでみてください。

ストーリー形式なので、サクッと20〜30分で読めると思います。

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