どうも、ポルノです。

 

今日はナンパ師界でも超有名な”もてゾウ”さんをゴリゴリに解説していきます。

 

ナンパ業界というアンダーグラウンドな世界ですが、もてゾウさんはメディアや雑誌などにも取り上げられるぐらいにナンパ業界でも有名人になっています。

過去ナンパをやってきた時間が長いわけでもないですし、結構ナンパ師としては新しい部類に入る彼がなんでここまで大きく騒がれるようになったのか?

 

そして彼のナンパ指導はどんなものなのか?コンサルの料金に関しては?など、ナンパ師として活動してきた僕がもてゾウさんを解剖します。

もてゾウ氏とは?

まず彼がどんな人なのかをザックリ話します。

元々もてゾウさんは、超絶非モテ出身の男子です。

 

以前Twitterに非モテの頃の写真を載せていましたが、見た瞬間驚いて椅子から転げ落ちて首の骨を折るかと思いました。

モテないを言葉で表すと作文用紙20枚ぐらい必要ですが、この画像だけで一瞬で伝えることができるという核弾頭並みの強力さです。

 

そんなもてゾウさんの経歴をまとめると以下のようになります。

  • 中学では女性から集団いじめ。
  • 高校は女子と一言も話さずに3年間を終えました。
  • 23年間1度も彼女ができませんでした。
  • ナンパ開始し70人目の声掛けで後日デート。ついに初彼女を作る
  • ナンパを始めて4年。月に13人の女性をゲットでき5人の彼女を作れました。

 

・・・改めて見返すと本当にナンパで成功して良かったと第三者からも思います。

 

そして今現在はナンパ講師として、ナンパを指導する立場の人になったわけですね。

 

そんなもてゾウさんの特徴を僕なりに見ると”非モテの気持ちが痛いほど分かること”です。

 

実際僕も非モテではあったんですが、さすがにここまで酷くないです(失礼な言い方ですね、はい)

学生生活は普通に女子とも話せていましたし彼女もいました。だからこんないじめレベル?の非モテではないので、このレベルの非モテの気持ちが正直分かりにくい部分もあります。

でも世の中にはもてゾウさんのような非モテの男性がいるのも事実です。

だからこそ、もてゾウさんであればそんな極度の非モテ重症患者の気持ちが痛いほど分かるんです。

そしてもてゾウさん自身が非モテ重症病を乗り越えて、今のナンパ講師として歩み出したからこそ非モテ達への再現性もあるということです。

 

ちなみにもてゾウさんと何度かお会いしたことがありますが、ぶっちゃけ言えば本当にイケメンではなかったです。

どちらかといえば….

・・・ナンパの技術が高まれば外見はそこまで関係ないということです笑

もてゾウコンサルの中身は?

基本的にナンパ師のコンサルでは長期と短期に分かれますが、もてゾウさんも2つの講習をやっているようです。

 

以前は進撃の童貞というタイトルで2日間の合宿形式でナンパを教えていましたね。

 

実際に友人がもてゾウさんの体験講習に参加した時の感想を話してくれました。

「10人ぐらいの仲間と一緒に〇〇(某都内)に集まって、みんなでナンパをしました。
実際にもてゾウさんが後ろからついてきてその場で指導してくれたり、合宿メンバーグループLINEが作られるのですが、その場で皆で報告したりと、なんか部活みたいな感じで楽しかったですw」

と言ってました。

実際にグループでの講習は仲間と一緒にやる感覚が楽しいですよね。

 

他にもグループでのナンパ講習と言えば零時レイさんのスパルタ部もよく渋谷でお見かけしますね。

参考:零時レイのセミナーを体験してきたので感想含め暴露します!

 

もてゾウコンサルを受ける場合は?

グループ講習であればブログ上にも記載がありますが、個別でコンサルを受ける場合はどうすればいいのか?

 

一番簡単な方法はもてゾウさんに直接メールを送った方が早いです。

 

ただいきなりメールを送るのはちょっと・・・という方にオススメなのが、最初に体験セミナーに行き自分に”もてゾウさん”が合うかどうかを確認した方がいいです。

 

一度体験セミナーを通して会うことでもてゾウさんがどんな人か知れますし、もてゾウさんにも覚えてもらえる機会になります。

さらに一度コンテンツにお金を払って、もてゾウさんの話や内容、自分にもてゾウさんが合っているのかを確認することでコンサルを受けるかどうかを判断しやすくなります。

どうしても人と人との関係なので、実際会うと苦手だなと思う部分が出る場合もあります。

高額なお金を支払う前に一度体験料金で自分に合うかどうかを見極めるのは重要な指標となります。

 

ちなみにもてゾウさんの体験講習が1万円ほどで個別のコンサルは30万以上だと思います。

個別のコンサルが不明なのは、その時の抱えている講習生や人数によって変動しやすいからです。

 

もてゾウさんに教えてもらいたいのであれば、まず1万円ぐらいの体験セミナーを受けるアクションを取り、その後実際に個別のコンサルを考える流れで行動しましょう。

もてゾウの講習はどんなもの?

もてゾウさんは講習生や他のナンパ師からの評判はどうなっているのか?

冒頭でも言った通り、僕はもてゾウさんと何度か会っているので僕なりに話せることも話します。

 

初めて会ったのはナンパ講師として独立する直前ぐらいでしたね。

TAVの飲み会でお会いし話したのですが、ガタイのいいお兄さんって感じで楽しく話させてもらいました。

ナンパのベースがTAVなので、やはり話も岡田さんのTAVをかなり深く知っておられました。(一時期はTAVの仕事も手伝っていた模様)

参考:岡田尚也のTAV実践レビュー!ナンパ師から見た弱点も暴露

 

その後ナンパ講師として独立し街で何度かお会いすることもあったのですが、めちゃくちゃイカつくなってました笑

金髪でオラオラ系の講習生を引き付れて街を闊歩していたのですが、雰囲気が180度変わって、反抗期を通り越してフルMAX超絶反抗期かなと思うほどです。

 

しかし講師としては180度自分のタイプを変えるのは方向性の検証という意味で全然ありです。

誠実系のナンパをやった次にオラオラでナンパをやってみる。

すると講師としての教えられる幅も広がりますからね。

講習生にはどちらが合うか、そして何を勧めたらいいのか。自分で検証しないとわかりませんので。

 

今現在は派手なブランドでもなく髪型もファッションも落ち着き程よい大人感が漂っていました。

 

ちなみにもてゾウさんの講習は結構ガンガンやるらしく、話を聞くとそりゃ成長するわなと言う内容でした。

今はどこまでゴリゴリなのか定かではありませんが、教え方のバリエーションも広がっているのでもてゾウさんに直接なりたい方向性を伝えるのもありですね。

 

 

また悪い噂としては、オラオラ時代にやっていた個別講習は、とにかくブランドを買え!みたいのがあったらしいです。

そのためコンサルを申し込んでブランドを買う為、「コンサルとファッションで貯金がかなり吹っ飛びました・・・笑。」と実際にコンサルを受けた友人から話を聞きました。

今はオラオラの時期は過ぎ去っているので、そんなこともないと思います。

もてゾウまとめ

ここまでもてゾウさんのコンサルや評判に関する話をしてきました。

評判も悪くはないですし、一時期のオラオラ時代ではなければ今の講習も中性的になっているので多くの非モテの方も取り入れやすくなっているのも確かです。

 

ちなみにもてゾウさんとは一時期、ばったりと街でお会いすることが無くなりました。

オラオラ時代に会った懐かしきロアビル前(六本木)

 

ですがまた最近は街に出てナンパを教えてる姿を見るのでストリートナンパで積極的に活動しているみたいです。

 

実際に街に出てナンパをしていれば、嫌というほど同胞の姿は見ますからね。

その一時期出ていなかった時は何をしていたかというと、ネットナンパを主流にしていたみたいです。

 

今もホームページを見るとネットナンパを教える記事がありますね。

僕の場合は、マッチングした後にLINE交換して30〜50分ほど電話をして距離を縮めます。距離が縮まったと判断したら、家に直接呼び出します。で、初対面でSEXします。

引用元:http://cknanpa.com/

 

やり方はLINE交換をして、その後30分〜50分の電話をして家に直接呼び出すみたいです。

一回も食事を挟まないのも凄いですね笑

 

ストリートナンパのノウハウを活かしている節があるので成功率も高いのかなと思います。

 

ただ、ネットナンパであれば僕の友人に天才がいます。

 

それがうめさんという方なのですが、ネットの文章のやり取りだけで美女を自宅やラブホテルに直接呼び出す天才です。

以下画像が、うめさんが女性とのメッセージのやり取りだけで直接家に呼んだ例です。

 

しかもこれら全てが一度も会ったことがない女性というのが驚きですよね。

 

この秘密はうめさんのプロフィール作りと、文章の送り方にあります。

ここで僕が内容を全部話してしまうと、うめさんの往復ビンタが飛んできそうなのでもし上記のネットに関して興味があれば無料のうめさんLINE@に登録してみてください。

登録サイト:うめさんLINE@登録ページ

(ちなみに無料の理由は自分のノウハウで体験者の声を集めたいからとのこと)

 

もてゾウさんの評判も含めていろいろ話してきましたが、気になるならばひとまずもてゾウさんのメルマガ等に登録してみるのも手です。

まずは無料→有料の流れで進むと自分で大きく損をすることもなくなりますので。

 

では、今日はここまでお読みいただきありがとうございました。

 

また会いましょう!