ナンパ力を高めるための映画&ドラマTOP3【観るだけでモテる】

 

どうも、松永です。

 

あなたは映画やドラマを意識的に見ているでしょうか?

普段から見ている映画やドラマも見方を少し変えてあげることで自分のナンパ力、モテる男の風格を身につけることができます。

僕自身映画を見るように癖づけしているのも、そんな映画から少しでも学べることがないかを考えている側面があります。

 

そして、今日は僕が映画やドラマでナンパする力を鍛えるために選んだものを厳選して紹介します。

実際に僕も映画の登場人物から学び、モテる雰囲気を身につけてきました。

 

手軽に観れて、モテる雰囲気を学べる手段を徹底的に活用していってください。

映画でナンパを学べる理由。

映画には、様々なキャラクターが出てきます。

 

その中にはもちろんモテる人、かっこいい人も多数出てますよね。

身近な例では佐○健さんとかもかっこいいです。ですが僕らが見るのは顔ではありません。

 

顔を学んだところで何も活かせないので。

 

僕らが、真に学ぶべきは、”俳優の仕草や表情”です。

本当にモテる男たちは顔もさることながら、その表情、仕草がモテる動作を身につけているんです。

別の言葉で非言語とも言います。

 

この非言語が、個人的に強いと思うのはトムクルーズですね。

 

演技が上手くないと一部業界からは言われていますが、それでも目の力強さ、姿勢など全て男として必要な要素を兼ね備えています。

 

映画から僕らが学ぶことを詳しく話すと、

・目線

・姿勢

・喋り方

・動作

・表情

・振る舞い方

・人との接し方

 

上記を映画を見る際に本気で意識してください。

そして今話した要素がモテる男、ナンパでも好きなときに女性を抱き続けることができる要素となります。

 

では、そろそろ各映画と見るべきキャラクターを紹介していきます。

最強の弁護士ドラマ"suit"

引用元:http://www.usanetwork.com/suits

アメリカのトップ弁護士の話です。

このドラマで観るべき男は、上記画像でわかると思いますが、ハーヴィーです。

画像だと真ん中の方ですね。

 

この物語は、弁護士免許を持たないマイクが、ニューヨークでもトップクラスの弁護士事務所にひょんなことから入ることになります。

 

そこからマイクとハーヴィーの上司と部下の関係で物語が進みます。

まあ、マイクは弁護士免許を持っていないため、数々の波乱があるのはわかりますよね笑

 

物語としてもかなり面白いのですが、

見所として、先ほども話に出たハーヴィーをみてください。

引用元:http://www.usanetwork.com/suits

彼のスーツを着た時の目力、仕草がかなりモテる雰囲気を纏っています。

不利な状況でも目を一切そらさずに相手を見るマインドは、真似をしようと思っても中々真似ができないです。

 

目力という点が素晴らしいですが、実際にドラマの中でも彼はモテますね。

デートでの仕草などが出てきますが、本当に堂々としてますし、スマートです。

 

物語としても非常に面白いのでぜひ、見てみてください。

 

 

海外恋愛ドラマ"ゴシップガール"

映画と言っておきながら、またドラマです。

ゴシップガールというアメリカで、一大ブームを巻き起こした恋愛物語です。

 

主役のセリーナ役、ブレイク・ライブリーが綺麗で割と好きなんですよね笑

 

このセリーナをメインにして、周りの人間が数多くの恋愛模様を繰り広げるのがこのドラマの魅力です。

 

そして、何よりも僕がナンパ・恋愛の立ち振る舞い等を学んでいるのがこのドラマに出てくる、

 

 

チャック・バスです。

引用元:http://purplechuckbass.tumblr.com/

チャック・バスという高校生ながらに女遊び、薬、酒などが大好きな富豪の息子です。

特に女遊びが大好きで、物語の冒頭から女性と絡むシーンが目立ちます。

 

このチャック・バスがモテる男を体現していますね。

僕もナンパをする際のイメージは、常にチャックバスをイメージして女性に接しています。

 

行動がゆったり、顔を引いて目をまっすぐ見る。姿勢が綺麗。

女性を積極的に誘っている。自信がある。

 

モテない男性はチャックバスだけを見ておけばいいのではないかというほど、かっこいいです。

 

そしてチャックバスはモテるという割にそこまで顔はイケメンではありません。

でも落としたい女は落とせるわけですし、女も口説かれるんです。

 

やはり男は顔ではないんですよ。

文章で話すよりも、実際に観ていただければ、僕が話していることが分かると思いますので、ぜひ観てください。

 

ちなみにゴシップガールもシーズンが結構ありますので、どハマり注意です。

 

 

ナンパ師の話"ラブ・アゲイン"

ラブアゲインも恋愛映画となりますが、劇中にナンパ師が出てきます。

特に女性を口説くために何をしたらいいのかなどをコミカルに伝えているので、これも時間がある時に見て欲しいですね。

 

僕が普段から行っていることと同じです。

見た目を変えて、実際にナンパを見る、その後自分で挑戦してみると。

 

僕が伝えたいナンパの方法などもこの映画から抜き取ることができるので、参考にしてください。

別の記事にてラブアゲインは紹介しています↓↓

参考:ラブ・アゲインをナンパ師の視点から解説してみた

 

モテる男を映像で学ぶ手軽さ

ざっと3つほどを紹介しましたが、正直まだまだ他にもモテる男を学ぶ映画はあります。

ただ今現在観るべきはこの3つで大丈夫です。

 

もともと僕が映画やドラマが好きな点もありますが、映画も楽しむという視点をちょっと変えて観るだけで得るものが大きく変わってきます。

 

僕も映画は女性とアポで観るものとして使っていましたが、今はそれも含め何かマネできる部分だったり、素敵な言い回しがあったら使おうという視点でも見てます。

 

それに上記で紹介したものだったりはAmazonプライムであれば全て無料で見ることができるので空き時間やちょっとした移動時間などに見ることもできます。

そんな手軽に観て学ぶことができる映画やDVDを活用しない手はありません。

 

ぜひ、ここで紹介した映画やドラマからモテる男の雰囲気を盗み、ナンパや自分に活用していきましょう。

 

 

一般公開できない。僕がモテた唯一の法則があります。

僕はナンパを開始して、たった7ヶ月で51人の女性を抱きました。

経験人数は100人を超えてからは、数えられていません。

 

ただ、元々僕は周りから「ブサイク!」と呼ばれるぐらい顔面に自信もなく、女性経験も乏しい状態でした。

極め付けは、非モテを悪化させて、会社にいた20歳の女の子に、以下のアピールをしまくりました。

・目がキョロキョロ泳ぎながら、ニヤニヤ話す
・話し出した瞬間に顔面が真っ赤になりオドオドし出す
・1時間の間に10回以上、何も用がないのに広末さんに話しかける異常行動
・帰る時は同じ時間を装って話しかけるでもなく、遠目で見つつ帰る
・他の女性には全く話しかけないし無口になる

完全に異常者でした。

結果的にその子は退職しました。僕が99.9%の原因です。

 

そんな女性との距離感が分からず、犯罪的な猛烈アタックをしていた僕が、モテるためにナンパを開始しました。

 

そして、僕はナンパを通して以下のような女性と出会ってきました。

・新宿某店でNo2のキャバ嬢
・佐々○希さん似の大学1モテる女子大生
・お嬢様学園の将来アナウンサー志望の清楚系Dカップ女子
・祖母が資産家の、金持ち152cmのロリ系20歳
・インリンオ○ジョイトイの娘?と思うほどの美女台湾人
・ほぼ有村○純の可愛すぎる保育士(園児の親から口説かれるらしい)

過去の自分が見たら、どれも腰を抜かして、「嘘でしょ・・・」と言ってしまうぐらいの綺麗な女性たちです。

そして彼女たちとはお金ではなくて、自分自身の魅力だけで、口説き付き合ってきました。

他にも、同時に女性3人と付き合ったこともあります。(疲れるのでやめましたが)

 

そして今回僕が、そんな過去の経験からモテる男になるための法則を電子書籍にまとめました。

 

お金もない、人脈もない、顔面も冴えない、足も短い、社会的地位もない、学歴もない(高卒)

何も持たない僕が、なぜ周りのお金を持ってる人やイケメンでも口説けない女性と付き合えたのか。

 

そのブログでは話せないモテるための法則を、全て電子書籍に載せたので、興味があればぜひ読んでみてください。

ストーリー形式なので、サクッと20〜30分で読めると思います。

→無料電子書籍「モテる男のつくりかた」を読んでみる