どうも、松永です。

ナンパをして連絡先を交換ができて
LINEでいい感じになったのでデートに誘ったら
たまたまオッケーが出て、いざ初デート。

 

こんな経験はありますか?

 

僕もナンパで連絡先を交換してから
デートというよりも一緒に食事に行くことは今までかなりの数があります。

もう数えられないくらいですね。

 

店の人にも行くたびに違う女性を連れて行くので、
あの人は何者なんだと見られていました笑。

 

そんなナンパ経験だけは豊富な僕がナンパをしてデートは有りか無しか。
また連絡先を交換した後の、デート時の注意点を詳しく解説していきます。

ナンパからのデートは有りなのか?

ナンパをして仲良くなってデートに誘うのは有りなのか。

基本的にナンパとなると
バーやクラブなどの場で連絡先を交換すると思いますが、
連絡先の交換状態によって次にデートに誘うのか普通に食事だけなのかが変わってきます。

 

まず覚えて欲しいことが基本的に
デートは相手と長い時間を共有します。

食事だけならいいですが、
どこかへ一緒に出かけて一緒に何かを食べて何かをする。

そうなると女性側からしても結構ハードルが高いんですよね。

 

ディズニーを例にすると簡単なのですが、
ディズニーでは初デートで行くと高確率で別れるとありますよね。

昔は都市伝説なんて言われてましたが、
正直よく考えると当たり前なんです。

 

お互いのことをよく知らない状態で行って、
長い時間相手と一緒にいると相手の本性が見えてきます。

更に言えば待ち時間も長く、
距離もかなり歩くためイライラした態度など
嫌な部分が見えてきてしまうからです。

 

楽しいから長く一緒に居れるのに
相手がつまらなかったり怒っていると最悪ですね。

というようにディズニーに限らずですが、
ナンパからの初デートは相手にとって割と負担が高いんです。

 

特に僕はストリートでのナンパを得意としてますが、
ストリートでのナンパは連絡先を交換するまでも5分以内。

それも路上で声をかけて連絡先を交換するので、
そんなやつがいきなり長時間を過ごすデートに誘っても、
普通に怖いですよね。

どんな人かも知らないですし、
もしかすると僕のバックに何かいるのではという疑いもかけられるかもしれません。

 

だからこそ僕は
最初にカフェや居酒屋で食事やお酒を飲むだけにしてます。
(もちろんホテルや家に行くことになるんですが)

デートに誘う時はどんな時

では、そんな前提条件を話したところでデートに誘う時のことを話します。

食事に行くのもデートとなるかもしれませんが
ここでは2人でどこかへ行くことをデートとして考えます。

 

ナンパからデートに誘うシュチュエーションとして確率が高いのは、カフェやバーなどで連絡先を交換した時です。

 

なぜカフェやバーがいいのか?
それはLINE交換まで相手と長く話すことができるためです。

ストリートナンパでは5分の連絡先交換時間もバーやカフェであれば長くて1時間ぐらい喋ることになります。

その間にお互いの話や趣味嗜好などの話で盛り上がり、共通点を見つけやすいからです。

 

逆に言えば、ここで仲良くなれる場合はデートに誘っても問題ありません。

 

ただし次に繋げるデートは彼女が喜びそうな場所を考えてください。
ハードロックな音楽が好きなのに、クラシックに連れて行くようなことは避けましょう。

 

次に初デートに誘うのがあまり好ましくないパターンですが
ストリートでのナンパやクラブでのナンパですね。

 

この状態は相手と深く話せる時間が少ないので女性も疑いが強いです。

疑いが強い時に長時間一緒にいることが前提のデートはかなり厳しいので、この場合は一旦カフェや居酒屋などを挟むのがベストです。

 

一旦お互い会って、話してみて合っていると感じたならばデートに誘えばいいんです。
(この時にクロージングをしっかりするだけで、セフレのような状態にもなります。)

 

ナンパからのデートで気をつけるべきこと

ナンパからのデートにおいて何を重要視すべきかをお話します。

住んでいる地域や働いている場所などで多少違いがでると思いますが、
一緒の空間や感情を共有できるものがいいですね。

デートは基本的にお互いで共有できるものが必要です。

 

水族館であれば
魚やペンギンなどを見て可愛いという感情の共有。
遊園地であればジェットコースターなどの興奮を共有など。

お互いに気持ちを共有できるものが基本です。

そのため片方がつまらないと感じるような場所は絶対に避けてください。

気持ちの共有ができなければ、その後仲良くなることはありえません。

 

ちなみに基本的なことですがサプライズとかはやめてくださいね。

どこに行くか全く言わないで当日に驚かせてやろうみたいな。

 

女性はどこかへ行くときは服装を変えてくるので
行く場所によってヒールを履こうか、スカートで行こうか、アウターはどうしようかと悩みます。

サプライズになると女性はどんな服装を着ていけばいいのかわからないで、基本的にやめましょう。

では次にデートや人間関係ににおいて大事な会話です。

 

ほぼ何時間も一緒にいることになるので基本的に無言はありえませんし、無言だと振り返ったらすでに彼女は帰宅なんてことも。

それは言い過ぎですが、会話がベースになるのは間違いないです。

参考:女性の会話を拾えない男性はただのオ○ニーマン。

 

デート会話の基本的な部分

デート時において日常生活でも必要な会話の基本的な部分をお伝えします。

 

会話では主にキャッチボールと言われますが、女性との会話で意識すべきは7:3の割合です。
女性が投げ込むボールの方が多いです。

 

なぜなら会話は喋っている本人が一番気持ちいいんです。

要は女性との会話ではいかに相手を気持ちよくさせるかです。
会話は前戯ということですね。

 

これは僕も女性とのアポや一緒に食事に行く際に気をつけています。

相手よりも自分が多く喋っているよりも
相手が話した方が成功確率は高いですし、相手の満足度も高いです。

 

ただ相手に話させるのがメインと言っていますが、
自分のことを全く話さないのも会話としておかしくなるので合間合間に自分の話を入れていきましょう。

この会話の基本はデート以外でも役に立ちますので、覚えておいて損はないと思います。

参考:話を聞くだけじゃ女は抱けない。女性をグイグイ引き込む自分話とは!

 

デートでは好意を与えすぎない

ナンパをして知り合った場合は男性側が女性に話しかける構造となります。そのため女性からすると「私に好意があるんだ」と捉えられています。

 

もうわかりきっているのだから、好意を与えまくっていいだろうと思うかもしれませんが、女性に対して好意を与え続けるのはやめましょう
好意をずっと与え続けないようにしてください。

 

理由として男女の関係はギャップす。
ずっと好意を与えていても相手は呆れてしまいます。

 

例えるなら、いつも怒っている人が怒っても「ああ、今日も怒ってるな」と思いますよね。

ですが、いつもニコニコ笑顔でいる人が怒っていると「え!?やばい。マジで怖い・・・。」と思います。

 

要はギャップです。女性はそこに惹かれます。

 

 

うまくギャップを使うことで
「この人好意があったと思ったのに違うのかな」
「いきなり積極的になったし、なんなんだろう・・」
ギャップ萌えとかもあるぐらい、女性はギャップが好きなんです。

 

ナンパでデートまとめ

ナンパからのデートは簡単そうに見えて難しいです。何度も言うように長い時間を共有するので。
ですが、好みの女性と一緒にどこかへ出かけて一緒に楽しむのは純粋に楽しいんですよね。

 

一度僕もナンパを始めて
3ヶ月ぐらいの頃に渋谷でナンパをしたかなり可愛い女性とデートをしました。

路上でLINEを交換してその後LINEのやりとりで
僕から横浜デートに誘い、初対面にも関わらず横浜デートをすることになりました。

 

結局初対面で会って8時間ぐらい一緒にいたのかな?

デート自体も盛り上がって一緒に色々観光して
美味しいものを食べてと純粋に楽しんでました。

 

もうその時は後日またデートに誘ったら
次は付き合えるんじゃないかぐらいのウキウキ感でした。

その日はそこで予定があるとのことでバイバイしたのですが、
後日デートに誘おうとしたら既読無視。

 

時間をあけて軽いLINEを送ったら
「彼氏ができたから連絡しないで」との返信がきましたね

 

そのときは結構ショックでした。
仲良くなったと思っていただけに。

 

 

ただこんな経験も今だからわかります。

 

要はそのとき彼女は僕を男として見極めようとしていたんですよね。

クロージングもかけず相手との緊張感を保てないまま、
だらだらと過ごした状況では女性は何も感じなかったんです。

 

そんな苦い経験から
今は無駄なデートをすることはなくなり
セフレになったり付き合ったりした子とデートをするようにしてます。

 

結局そっちの方がお互いも楽しいですし、
何かを期待することもないので純粋にその場を楽しむことができます。

 

これがいいかどうかは任せますが僕の経験上はこんな感じで、会うときはほぼ食事だけになりましたね。

結論的にデートはありかもしれませんが、デートで会話をしていてつまらない男に認定されないように自分を磨いておいてください。

いい男であればデートをしても彼女が飽きることなく楽しんでくれますので。

 

もしあなたが本物のいい男になりたいのであれば、僕が出している電子書籍も読んでみてください。

では、また。

 

 

一般公開できない。僕がモテた唯一の法則があります。

僕はナンパを開始して、たった7ヶ月で51人の女性を抱きました。

経験人数は100人を超えてからは、数えられていません。

 

ただ、元々僕は周りから「ブサイク!」と呼ばれるぐらい顔面に自信もなく、女性経験も乏しい状態でした。

極め付けは、非モテを悪化させて、会社にいた20歳の女の子に、以下のアピールをしまくりました。

・目がキョロキョロ泳ぎながら、ニヤニヤ話す
・話し出した瞬間に顔面が真っ赤になりオドオドし出す
・1時間の間に10回以上、何も用がないのに広末さんに話しかける異常行動
・帰る時は同じ時間を装って話しかけるでもなく、遠目で見つつ帰る
・他の女性には全く話しかけないし無口になる

完全に異常者でした。

結果的にその子は退職しました。僕が99.9%の原因です。

 

そんな女性との距離感が分からず、犯罪的な猛烈アタックをしていた僕が、モテるためにナンパを開始しました。

 

そして、僕はナンパを通して以下のような女性と出会ってきました。

・新宿某店でNo2のキャバ嬢
・佐々○希さん似の大学1モテる女子大生
・お嬢様学園の将来アナウンサー志望の清楚系Dカップ女子
・祖母が資産家の、金持ち152cmのロリ系20歳
・インリンオブジョイトイの娘?と思うほどの美女台湾人
・ほぼ有村○純の可愛すぎる保育士(園児の親から口説かれるらしい)

過去の自分が見たら、どれも腰を抜かして、「嘘でしょ・・・」と言ってしまうぐらいの綺麗な女性たちです。

そして彼女たちとはお金ではなくて、自分自身の魅力だけで、口説き付き合ってきました。

他にも、同時に女性3人と付き合ったこともあります。(疲れるのでやめましたが)

 

そして今回僕が、そんな過去の経験からモテる男になるための法則を電子書籍にまとめました。

 

お金もない、人脈もない、顔面も冴えない、足も短い、社会的地位もない、学歴もない(高卒)

何も持たない僕が、なぜ周りのお金を持ってる人やイケメンでも口説けない女性と付き合えたのか。

 

そのブログでは話せないモテるための法則を、全て電子書籍に載せたので、興味があればぜひ読んでみてください。

ストーリー形式なので、サクッと20〜30分で読めると思います。

→無料電子書籍「モテる男のつくりかた」を読んでみる