withで出会った美人CAと居酒屋デートをしてきた話!美女だけど...。

どうも、松永です。

 

 

最近、withというマッチングアプリで多くの女性と会ってますが、今回はその話です。

CAさんはあまり自分からプロフィールに書いて主張していることは無いですが、今回も同じです。

 

メッセのやり取りをしていくうちに職業が客室乗務員と判明しました。

 

美人CAとのマッチング

いつも通りwithで綺麗な女性を見つけて、いいねを送っていると1人の女性とマッチングした。

 

 

見ると写真は2枚だけだが、普通に可愛い。

いや、現実世界でもモテるであろうぐらい可愛い子とマッチングした。

 

さっそくメッセージを送ってみると、反応もいい感じで返ってくる。

出だしは順調。

 

 

居住地が東京となっていたので住んでいる場所を聞くと僕の家からはそう遠くないところに住んでいるらしい。

ヒントを出せば、よく女性が好む家賃が高い、あの場所です。

 

 

ただ職業欄が何も書いてなかったので、そこが少し怖いところではある。

 

withの場合はそこまで多くないが、一定の割合でビジネスだったり何かの勧誘の女性もいる。

そういう女性は大抵職業が自由業だったり、何も書いていない割合が多いからだ。

 

 

少し警戒しつつも、普段遊びに行くところはどこか聞いてみると、今アメリカのラスベガスで遊んでいるという。

 

 

 

 

やばい・・・

(ビジネス臭がかなりする。。。)

(これ会ったら勧誘されるやつだろ)

(メッセージやめとこうかな)

 

と緊急センサーが僕の中で鳴りはじめるが、一応、仕事を聞いてみることにした。

 

まあ、これで

「人助けをしてます。〇〇を使って世界どこでもいけます」

 

とかだったら、速攻でブロックしようと思ったが、

 

 

「CAしてるよ〜」

 

 

疑った僕を許してほしい。

普通にいい職業でした。

 

 

安心した僕は、速攻でアポを取りに行く。

 

 

美人で、しかも職業がCAで海外経験豊富。

さらに日本語、英語、中国語を喋れるとのこと。

スーパーハイスペック笑

 

そのままメッセージのやりとりで、来週の平日に会うことになった。

 

 

 

 

 

美人CA子と居酒屋デート

待ち合わせは、本屋さんの前、時間に少し早く着いてしまったため本屋さんの前で、スマホをいじりながら待つ。

 

ここでwithのアプリを再度立ち上げ、CA子のプロフィールを再度確認。

 

 

うん、大丈夫だ。

 

加工アプリも使ってないし、SNOWも使ってない。大丈夫大丈夫。

 

 

マッチングアプリは、この瞬間が結構緊張する。

いくら写真が可愛くても、やってくる女性が写真通りの顔とは限らない。

 

 

過去にやっていたマッチングアプリでは、プロフィールと全く違う顔の女性もやってきた。

あの時は、本気で怒りそうになるぐらいの盛り具合だった。

 

例えるならば、ガッキーの写真を見せられて待ち合わせ場所に行ったら、ピグモンが待っていたような。

それぐらいの恐怖もある出会い系。

 

ただここの待っている瞬間はある程度の緊張感もあるので、割と好き。

 

 

 

withでCA子の画面を見ていると、ふといいね数が目に入る。

 

最初にいいねを送った時は、CA子のいいね数は約300ほどだった。

入会1週間目にしては、そこそこ多いなと思っていたが、今いいね数を確認すると1000いいねを超えていた。

 

やはりTOPの写真が可愛いからか、いいね数が軽く1000を超えるとは・・・。

ますますテンションが上がる。

 

1000人の男がいいねを送って、食事にいける人数は3人ほどであろう。

そう思うと何だか優越感がある。

 

 

そうして画面を見てると、LINEの通知が

 

 

「着いたよ〜」

 

待ち合わせ場所に着いたらしい。

周りを見渡すと、1人の女性と目が合う。

 

 

その女性が笑顔になった。

彼女だ。

 

 

 

うん、顔は全然可愛い。

むしろ、写真よりも綺麗なのではないかと思うほど。

 

 

 

 

ただ・・・

 

 

 

 

 

 

 

ただ・・・

 

 

 

 

 

 

 

服装が限りなくダサい。

 

Showlovein 春秋冬レディース超薄いダウンジャケット 軽量ダウンコート 保温性能が高い防寒服

引用:amazon.co.jp

 

もう少し、デート用の何かいい服がなかったのかなと思うほど、ちょっとダサい。

普段僕がナンパをしていたら、絶対に声をかけないタイプの服装だ。

 

 

当日は、かなり冷え込んだのだが、それにしてもダサい。

真冬でもJKは足を出しているのに、ガチガチのガードである。

 

 

顔が可愛いだけに服装をもう少し工夫してほしかった。

 

ユニクロのダウンに、タイツも100デニールぐらいの分厚いやつ。

それにダボっとしたスカート。

 

 

やる気が一気に無くなるが、一応話すだけ話すために居酒屋へ向かう。

 

 

「服装めちゃくちゃ暖かそうだな」

 

まあ、こんだけツッコミ待ちの服装ぽかったので速攻いじる。

 

「うん、だって寒いじゃん笑」

「寒さには勝てないよね。」

 

「マフラーも巻いて来ようか、悩んだもん。」

「いやいや、さすがにこの時期でそれは浮くよ?」

 

「だよね、だからマフラーはやめてきた。」

 

 

ただ寒さに弱いだけみたい。

 

「何か嫌いな食べ物はある?」

「う〜ん、エビとかイカが苦手かな。」

「わかった、そっちにエビとイカの専門店があるからそこ行こうか。」

「えー、やだあw帰ろうかな笑」

「そんな専門店、俺も嫌w」

 

 

冗談を言い合いながら、目的の居酒屋や到着。

九州料理を使った居酒屋だ。

 

CA子が九州料理を食べたいという要望に素直に従った。

アポでは基本行ったことない店は入らないが、もう即る気もないので新しいアポの店を新規開拓することにした。

 

座敷席に対面で座る。

「お酒は結構飲むの?」

「全然飲めないんだよね。一杯飲むと気持ち悪くなるか、眠くなっちゃう。」

「めっちゃ弱いんだ、じゃあ今日は20杯ぐらいにしとこ」

「死んじゃうよ〜笑」

 

適当に料理を注文して、乾杯する。

CA子はジュースで、僕が梅酒。

「CAって結構海外多いの?」

「うん、結構海外行くね。最近はアメリカが多いかな。」

「アメリカそれだけ行けると、何だか新鮮さがなくなりそうね」

「うん、行きすぎちゃうとね。でも、この前はプライベートでアメリカに旅行に行ったよ。

 

「いいね、友達とかと?」

「ううん、1人で行ってきた笑 久しぶりの1人旅行だったんだだけど、結構寂しかった。」

「だけど、めっちゃ綺麗なところ行ったんだよ〜」

 

写真を見せられる

 

「すげえ綺麗。ここで1人か、彼氏とかと行ったらすごいロマンチックだね。」

「だよね〜、ただ気温が2度ぐらいしかなくてめちゃくちゃ寒かったw」

「よく1人で海外とか行くの?」

「うーん、昔は結構行ってたけど最近はあまり行かないかなぁ。だからこのアメリカ1人は久しぶりだったんだよね。

 

「あ、この写真綺麗じゃない?パラノマで撮ったんだよ!」

「おお、すごい。パノラマでしょ?」

「え、パラノマだよっ

「パノラマなw」

「パラノマ・・・?パノラマ・・・?パノラマっっ!!

 

こいつは何を言ってんだ?と本気で思っていた。

会話を続ける。

 

「いつまで彼女はいたの?

「んー、半年前ぐらいかな。」

「そうなんだ。作らないの?

「まあ、あまり出会いが無いからね〜、逆にどれくらいいないの?」

「えーと、5ヶ月ぐらいかな。今年別れたから!でも、ずっと遠距離だったから。

 

「へー、もしかして外国の方?」

「うん、アメリカ人と付き合ってたよ。

「ほう、かなり遠距離だね。でも、アメリカ結構行くからそこまででは無いのか。」

「うん、でもあっちがアメリカに住んでて、私が日本だからやっぱりそこまで頻繁には会えなかったし。あんまり会ってなかったね。

 

「そうかあ、でも何で別れちゃったん?」

「あっちがちょっとダーンって感じで重くて

「重いんだ、あっちってすごいフランクなイメージだったけど。」

「そうなの、そう思うよね。でもすっごい重かったんだよね。だからもうダメだなって思って別れちゃった。

 

「そっか〜、じゃあ、新しい恋をどんどんしないとな〜」

「どんな人がタイプなん?」

「え〜、どんな人だろ。う〜んと、うーん・・・。逆にどんな人がタイプなの?

「俺?質問で質問で返されたw」

「だってわかんないだもん。じゃあ、お互い一個ずつ答えてこっ。先言ってw

「いいように言われてんなあ、うーん、背が高い子かな」

「意外〜、男の人って背が小さい子が好きなのかなぁと思ってたけど

「俺が変わってるんだよ、多分wはい、そっち」

「私は〜、自分を持っている人かな。

 

「俺の回答と全然違うな笑」

「wwwww

「自分を持っているってどんな感じの?」

「誰かにガーって言われても自分の意見はしっかり持っていて、人の機嫌とかすぐに伺って話を合わせないところかな。

 

(俺、機嫌めっちゃ伺うわ・・・笑)

 

「私が結構人の機嫌とか気にしちゃうから、付き合うならそういう人がいいなぁって。

「へー、アメリカ人もそんな感じだったん?」

「ううん、違った笑どちらかというと可愛い感じだったかな。

 

「顔が?」

「違うよw仕草とかが可愛かったんだよね。

「へー、キュンとするポイントか」

「そうそう、結構女性はそういうの好きだと思うよ。

 

「参考にさせていただきます笑」

 

 

結構長く話したが、ここまでで約1時間ほど。

頭が良さそうだが、意外とドジなところがある感じ。

 

普通にいい子。

服装のダサささえ、除けば笑

 

そんなこんなで、居酒屋で普通に話して退店。

なんだかやる気も起きずに、駅まで送ってバイバイ。

 

まあ、たまにはこういう純粋なデート?もいいのかな。

 

CA子のデートまとめ

CAの女性と聞くと出会いには相当困ってないだろうなと思ってましたが、

意外にもアプリをやっているだという印象です。

彼女を探している人だったりは、やはりマッチングアプリとかもいいのかもしれないですね。

付き合うんだったら、それなりにいい子が多い気もするので。

 

 

ただ今回のCAがそうだったようにTOPの写真が可愛い子は、やはりそれなりに多くの男性からアプローチを受けているので、

なかなか会うことが難しいですが、しっかりとやることをやれば、実際に会うことは可能です。

 

実際に僕も会えましたし。

 

 

ちなみに会った翌日、withのアプリでCA子を見てみると退会してました。

今回は、何もしてないんですけどね?笑

一般公開できない。僕がモテた唯一の法則があります。

僕はナンパを開始して、たった7ヶ月で51人の女性を抱きました。

経験人数は100人を超えてからは、数えられていません。

 

ただ、元々僕は周りから「ブサイク!」と呼ばれるぐらい顔面に自信もなく、女性経験も乏しい状態でした。

極め付けは、非モテを悪化させて、会社にいた20歳の女の子に、以下のアピールをしまくりました。

・目がキョロキョロ泳ぎながら、ニヤニヤ話す
・話し出した瞬間に顔面が真っ赤になりオドオドし出す
・1時間の間に10回以上、何も用がないのに広末さんに話しかける異常行動
・帰る時は同じ時間を装って話しかけるでもなく、遠目で見つつ帰る
・他の女性には全く話しかけないし無口になる

完全に異常者でした。

結果的にその子は退職しました。僕が99.9%の原因です。

 

そんな女性との距離感が分からず、犯罪的な猛烈アタックをしていた僕が、モテるためにナンパを開始しました。

 

そして、僕はナンパを通して以下のような女性と出会ってきました。

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・インリンオ○ジョイトイの娘?と思うほどの美女台湾人
・ほぼ有村○純の可愛すぎる保育士(園児の親から口説かれるらしい)

過去の自分が見たら、どれも腰を抜かして、「嘘でしょ・・・」と言ってしまうぐらいの綺麗な女性たちです。

そして彼女たちとはお金ではなくて、自分自身の魅力だけで、口説き付き合ってきました。

他にも、同時に女性3人と付き合ったこともあります。(疲れるのでやめましたが)

 

そして今回僕が、そんな過去の経験からモテる男になるための法則を電子書籍にまとめました。

 

お金もない、人脈もない、顔面も冴えない、足も短い、社会的地位もない、学歴もない(高卒)

何も持たない僕が、なぜ周りのお金を持ってる人やイケメンでも口説けない女性と付き合えたのか。

 

そのブログでは話せないモテるための法則を、全て電子書籍に載せたので、興味があればぜひ読んでみてください。

ストーリー形式なので、サクッと20〜30分で読めると思います。

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