どうも、ポルノです。

 

究極に女性を振り向かせるようなテクニックがあれば使いたいですよね。

女性を目の前にして颯爽と話しかけてすぐにカフェへ連れ出し、その後ホテルまで行くことができるナンパテクニック。

 

僕自身もナンパの研究を重ね続け、日々ナンパの成功率を高めてきました。

その中で実際に成功確率が高いものを今記事で厳選して、あなたに伝えようと思います。

 

ここで大事なテクニックを話す理由は簡単です。

モテないと嘆いている人にも、ナンパで女性と関わる楽しさを味わって欲しいから。

そんな人が増えて欲しいだけです。

僕自身もモテない人生を歩んできてきっかけをもらったので。

ここらへんはプロフィールに全て書いてあります。

 

では、ここで話す、究極のナンパテクニックを手に入れれば、後はあなたが実践するだけで街中にいる美女はあなたのものです。

セフレや彼女も量産できるナンパテクニック。とくと読み進めてください。

ナンパテクニックの使い方

実際にここで話すナンパテクニックはどれも簡単なものに絞りました。

僕が使っているテクニック自体は細かいものも加えると百近くはありますが、それを全て話してもすぐに吸収して使える人はいません。

パンクしてしまいますよね。

だからこそテクニックも使っていくうちに徐々に身についてくるものです。

 

そして最初に重要な点なので言っておきますが、テクニックと聞いて最初からこの一言をバンと言えば簡単に女性とセックスができるとは思わないでください。

そんな夢物語なテクニックがあれば、僕も欲しいぐらいです笑

 

一言でバンと女性を痺れさせるナンパテクニックはないですが、テクニックも一つ一つうまく組み合わせながらナンパを行なっていくと、それら全てがチェーンのように繋がって最終的にいい女を落とせるようになります。

 

ちなみにこの記事内でのナンパテクニックはナンパ初心者や、最初にやろうとしている方に向けて話していきます。

すぐに覚えて街中で美女をゲットしてみてください。

 

DB

使いどころによっては高等なナンパテクニックになるダブルバインドです。

実際にこのダブルバインドを使ってナンパを成功させてきた人も多く、僕もナンパを初めた当初からこのテクニックを使用しています。

 

ダブルバインドのいいところは女性に選択肢を与えることで、その後のクロージングがしやすくなることです。

 

これも人の心理を上手く使用しているのですが、人は自分が選んだものに対しては一貫性を持ちます。

それが例え他の人から提示された条件であってもです。

 

例えば、あなたがお昼に何かを食べようとします。

そのときにラーメン屋さんとカレー屋さんがあって、どちらかを選びますよね。

 

悩んだ挙句ラーメン屋さんを選んで、ラーメンを食べたらめちゃくちゃ不味かったらどう思いますか?

 

この時、正直言えばあなたの選択肢が間違っていますよね。

最初からカレーを選んでおけば、こんな不味いラーメンは食べなくて済んだかもしれません。

 

でも心理上では「俺はラーメンを食べたかったんだ」と自分自身を納得させる答えを見つけて、納得させようとするんです。

カレー屋さんを選べたのにも関わらずです。

 

ナンパでも同様に選択肢を与えて相手に選ばせるようにすると、選んだ選択に対して自分の感情を後付けで有利に運んでくれるってことです。

 

このダブルバインドを上手く使えるようになると、女性をカフェへ連れ出してその後自分の行きたい方向へ有利に運ぶことができるんです。

フットインザドア

営業テクニックでもあるフットインザドア。実はナンパでも有効に使うことができます。

僕も当初は意識して使っていましたが、今では無意識でも使うことができています。

 

テクニックも染み付くことで自分が使っている感覚を忘れて使うことできるようになります。正直無意識でテクニックが使えるようになれば女性をクロージングすることなんて容易いです。

普段の自分が話しているだけで、様々なテクニックが複合的に組み重なり女性がセックスモードに突入していくので。

 

このフットインザドアは小さい要求から徐々に通していき、最終的にセックスオファーをしてセックスまで持ち込むテクニックです。

フットインザドアが使えるようになると、その後のセックスクロージング率が大幅に上昇するテクニックですので、ぜひ覚えてください。

 

では、フットインザドアの具体的な例を紹介します。

先ほど言った通り小さな要求から通します。

 

「あいさつしてもいいですか?」

「そこまで一緒に歩いていいですかね」

「お茶しようよ」

「ホテル行こうよ」

 

というように徐々に小さな要求から話していきます。

単純にまとめると上記の形で小さな要求を通していくため、相手も気づいたら「断ることは悪いなあ」と心の中で思ってしまい、断ることができなくなるテクニックとなります。

 

実際に小さな要求でYESを引き出すことが目的ですので、最初からお茶へ行こうなどとは言ってはいけません。

似たようなテクニックで最初に大きな要求を通して小さな要求を得るものもありますが、ナンパ初心者にはフットインザドアの方がより簡単です。

 

あいさつしていいですか?や、そこまで一緒に歩いていいですか?など簡単に言えるものが多いので、その後に話も続けやすくなります。

まずは小さなYESからとっていきましょう。

give the reason

ナンパを行い女性をホテルやカフェに連れ出す際に非常に重要なテクニックとなります。このgive the reasonを覚えることができれば他のナンパ師よりも1歩も2歩も抜け出すことができます。

 

そしてナンパがうまくいかない人の多くはこのナンパテクニックが欠如しているからです。

もろに僕の手の内を明かすことになってしまいますが、強力なテクニックなのでぜひ覚えておいてください。

 

では、まずこのgive the reasonとは何か。それは女性に行動をしやすくさせるテクニックになります。

 

具体的には、相手に理由を与えてあげること。

その理由を与えるってことが非常に重要な概念になります。

 

多くのナンパ師は女性に行動してもらうときに理由を与えることが全くできていません。

例えば、女性をお茶に誘ったとしても、

「ねえお茶を飲みに行こうよ」

 

これでは女性は動きません。

そもそも一緒に行くときに理由がないですよね。

女性もお茶行こうよで付いて行ってしまっては、ナンパした男性に好意があったからだと思われてしまいますよね。

 

女性は自分の感情を隠す生き物です。

そのため女性はすぐに自分の本音は出してきません。

 

そこでgive the reasonが使えるわけです。

多くのナンパ師との大きな違いは、女性が付いてきやすい理由をポンッと与えてあげることができるんです。

 

「喋りすぎて喉乾いたからお茶飲み行こうよ、俺がお茶飲むの見てていいから」

女性を連れ出すための正解はこれです。

 

この理由を与える段階で女性が付いていくのは、男性とお茶がしたいからではありません。

 

男性の喉が乾いたからカフェへ行くだけ。

 

そんなこと?と思われるかもしれませんが、男と違って本当に女性は本心を隠す生き物なんです。

今までお伝えしたこのgive the reasonは僕が普段使うナンパの高等テクニックです。

あなたもしっかりとモノにしましょう。

ホテルオファーも同様

補足ですが、このナンパテクニックは女性をホテルへ誘う時も使えます。

さっきも言った通り、女性は本心を隠す生き物ですよね。ということはホテルへ行く時も自分からウキウキでホテルへ行こうよとは言いません。

 

僕ら男性が誘って頬を赤らめながらうつむき気味でホテルについてきてくれるんです。

普通に誘ってもナンパで連れ出した女性は、ここまで従順に付いてきてくれるわけではありません。

 

ホテルに行ってもいいなと思いつつも、初対面でホテルに一緒に行ったら軽い女だと思われる。

女性に中にも葛藤が渦巻いているわけです。

 

だから、僕らもその葛藤を無くしてスムーズにホテルへ誘うことが重要な課題になってきます。

そのときにgive the reasonが使えるわけです。

 

では例です。

まず最初にダメな例です。

「ねえホテルへ行こうよ」

上記の言葉で付いてくるのは、女性は自分もホテルへ行きたいと言っているのと同義です。

 

繰り返しますが、女性は自分の意見を隠す生き物です。

そのため普通にホテルに誘っても付いてはきません。

 

僕自身も何度か間違えて直接的に女性を誘って失敗した経験もあります。

そこから改善を重ねて今の誘い方にたどり着きました。

 

では正解のホテルの誘い方ですが、これも簡単なものです。

ホテルへ誘う前にgive the reasonを使うだけ。

「俺汗掻いたからシャワー浴びていい?あ、あそこにいいとこあった笑」

というようにです。

 

基本行動したいのは自分です。自分が行きたくてしょうがないので、仕方なく女性がついていくイメージです。

重要な概念なので絶対に覚えておいてください。

 

そして注意点ですがオファーは真面目にならないこと。

あくまでも女性を楽しませながらホテルへ行くことが目的なので。

ここで話したgive the reasonを上手く活用して、美女をホテルへ上手く連れ出してください。

関連記事:【ナンパマニュアル完全版】非モテも成功させる究極のナンパ術

マッチポンプ式のすり替え

少々ここで話すのも迷ったテクニックです。僕自身も普段では使えるようになってきましたが、最初は距離感が難しくナンパテクニックとしては難しい部類だなと感じていました。

 

このマッチポンプ式のすり替え作業は特に美女に有効に作用します。

つまり、簡潔に言えば美女を落とす高等テクニックです。

 

僕もこのテクニックを用いると、
ブスな女性よりも周りから可愛いと言われるような女性たちにこそ響いていましたね。

 

このマッチポンプ式のすり替えとは何なのか。

それは女性を落としてあげること。

 

 

どういうことか。

 

「ポルノさん、女性を落としてあげるってことはいじるってことですか?」

いい線いっていますね。感覚、ニュアンスとしては近いです。

でもちょっとだけ違います。

 

 

では、どう違うのか。

簡単な例ではモデルのような美女に対して、

「すげえ綺麗なスタイルですね。」

と話しても、その美女は喜ぶことはありません。

 

美女であればあるほど、そんな褒め言葉は何百回もうんざりするぐらいに言われています。

 

ですが、マッチポンプ式のすり替えではこの次があるんです。

そしてこの次にくる言葉が美女を落とす際に役立ちます。

 

「すげえ綺麗なスタイルですね。もしかしてZARAのマネキンやってた?

 

これがマッチポンプ式で美女を落とす技です。

簡単に言えばあげて落としていますよね。

 

この文章を読んだだけでは本当にこんなことで女性が喜ぶのかと思う人もいるかもしれません。

今までの恋愛では女性を褒めることが鉄板だと言われいるのに、女性をあげて落とすやり方は普通ではないですよね。

 

だからこそなんです。

多くの男性がやっていることとは逆を目指すこと。でなければ一流の本当にいい女を抱くことができないです。

 

女性心理を理解してこのマッチポンプ式のすり替え作業を使うことで、美女はきゃっきゃと喜び出してくるんです。

 

ちなみに冒頭で難しいといった理由ですが、この落として上げる部分の距離感がわからないと女性に強い言葉で嫌悪感を与えてしまうだけになってしまうからです。

僕も最初は強めな言葉を言いすぎて上手くいかなかった時期もあります。

 

ただ逆にマッチポンプ式のすり替えを覚えることができれば、今までとは違った会話展開になるので、頑張っても習得してください。

女性心理をもろに刺激する

ここまで女性を落とすナンパテクニックを話してきました。実際にナンパ使用時に使ってみるとわかりますが、僕もこのテクニックを使って何百人の女性を落としてきたんです。

もちろん一つのテクニックではなく様々なテクニックを合わせてですが。

 

初心者も比較的使いやすいテクニックに絞りましたので、まずはここで紹介したものをドンドン使っていってください。

一つテクニックを習得したら、また一つと段階で覚えると比較的使いやすいです。レベルは一つずつあげていくことですね。

一度に全てのテクニックを覚えてもパンクしてしまいますので。

 

最後に、僕のメルマガではここでは話せないような女性を30秒で虜にするような究極のテクニックも配信しているので興味があれば登録してみてください。

今なら逆3で連れ出した音声や、LINEマニュアルなど特典が豪華に付いてきますので。