どうも、ポルノです。

 

ハードルが低く、正直やり方さえわかれば簡単に女性へ声をかけれられる方法を知っていますか?

タイトルに書いてる通りですが、そのナンパ手法が今回話す道聞きナンパとなります。

 

道聞きナンパこそナンパにおいて最もハードルが低く、なおかつ即日エッチもできるナンパ手法です。

 

ちなみにですが、僕もナンパを開始した時から、ずっとこの道聞きナンパを使って渋谷で道を聞いて回ってました。

もうマルイの場所は100回以上案内してもらったので、すでに完璧に覚えるぐらいにです笑

 

そして道聞きナンパを一時期徹底的にやっていた結果、道を聞いてからの即日エッチもできるようになりました。

以前書いた『新潟でナンパしてきた。道聞きナンパでセクシーJDを存分に堪能!』では道聞きナンパからJDをゲットをした具体例として話しています。

 

とここまで言っていて、通常のナンパ手法もありますが、なぜ道聞きナンパを行い継続しているのか。その道聞きナンパの魅力とは何なのか。

ナンパ師ポルノが道聞きナンパについて話していきます。

道聞きナンパのハードルの低さ

実際にやるとすぐに納得できると思いますが、道聞きナンパは声をかける心理的ハードルが物凄く低いと感じるはずです。

僕自身も先ほど初心者の時にずっとやっていたと言いましたが、それも声をかけるときのハードルがものすごく低いためです。

 

通常のナンパでは、こんな感じになりますよね。

「こんにちは、どこ行くんですか?」

正直初心者が最初から、知らない人に自然と上記のように話すのは難しいと思いますし、できません。

 

僕も一番最初は、女性をストーカーしている不審者ですからね笑

実際に不審者みたいな話は『赤面症の平凡リーマンが7ヶ月で51人の美女を抱いた驚愕ナンパの世界』で話しています。

 

その点、道聞きナンパだと自然に女性へ話すことができます。

「あの、すいません。マルイに行きたいんですけど場所わかりますか?」

道を聞くだけなので、通常のナンパと比べるとずっと声をかけるハードルが下がるんです。

道聞きナンパは覚えればどこでもできる

道聞きナンパは一度習得してしまえば、どんな場所でもどんな時でもできます。

渋谷などの繁華街はもちろん、田舎の駅や図書館、書店でもですね。

 

そして、このどんな場所でも、どんな時でもナンパをする時に心理的ハードルが低いのが役に立ちます。

違う場所や知らない場所では声をかける時って若干ハードルが上がるんですよね。

 

普段渋谷や新宿ではガンガンナンパができるけど、店内や駅構内だと一気に緊張が上がってしまうなど。

その時に、心理的ハードルの低い道聞きナンパで緊張をほぐし、徐々に通常のナンパへ移行していくことができるんです。

特に田舎などは道聞きなどは自然。

ちなみに田舎でナンパをするならば、道聞きナンパが一番自然な流れになります。

通常通りのナンパでもいいのですが、地方ほど道聞きからスムーズにナンパの流れに入っていくと、相手も警戒感なくオープンしてくれます。

質問

道を聞くのもいいけど、田舎だとそもそもどこでやったらいいんですか?

田舎でもナンパができる場所は様々ありますよ。

駅でもいいですし、それこそショッピングモールでも簡単にできます。

田舎のナンパスポット!ショッピングモールで美女をゲットする!』にショッピングモールでのナンパ手法は書いていますし。

人が多い場所や、女性が行く場所などを事前に調べておけば田舎でも関係なくナンパができます。

店内でも道聞きは簡単。

どこでもできる道聞きナンパは野外だけではありません。

店内でも可能になります。

道を聞くことは、抽象度を一段上げると、相手に質問するってことです。

 

そのため店内では道ではなく、その商品について聞くことができれば要領は同じですよね。

 

簡単な例であげれば、女の子が店内で買い物をしていて、そこで聞くとします。

「あの、すいません。ちょっと聞きたいんですけど」

「え?あ、はい」

「こっちのやつと、こっちのやつだと女性からするとどっちがいいですかね?」

「姉の誕生日で悩んでいまして」

「そうなんですか、私だったらえーと。」

 

のように道聞きの応用版となりますが、上記のように”道”を別のものに変えるだけでも効果はあります。

 

上記の会話でも、流れで相手が買い物に来た理由などを話して仲良くなれば、商品を選んでくれたお礼にお茶に誘うこともできますしね。

道を聞くと一緒に喋れる時間が増える

また道を聞くと、通常のナンパよりも話ができる時間が増えることがあります。

道を聞いた時に場所が難しい場合、または女性に時間がある場合は一緒にそこの場所まで案内してくれることもあるんです。

 

そのため立ち止まって話を膨らませる必要がなく、道を案内してもらっている間に通常の会話へ移行できます。

一緒に歩きながら案内してくれているので、道に関して質問する必要がないですよね。

 

女性から親密に会話ができる場を提供してくれたと言うことなので、絶対にこのチャンスは逃さないでください。

 

ちあみに僕も田舎の駅で道を聞いたら、徒歩10分のドラックストアまで案内してくれて、一緒に買い物を付き合ってくれた女性もいました。

田舎の優しさに触れました笑

初心者はひとまずやってみて欲しい

道聞きナンパは初心者、玄人問わずどんな人でもできます。

ですが、最初に話した通りハードルが低く、反応してくれる女性も多いので最初にナンパを始める人ならば一番にやってほしいです。

最初にナンパを始めた時は、道聞きで徐々に自分を慣らし、そこから他のナンパに変更するのが、今後多くの女性を抱く上でも一番の近道かなと思います。

 

僕も最初に道聞きから始めたおかげで、今ではたっくさんの女性と抱けています。

最初の下積みとして、道聞きナンパをぜひやってみてください。

 

そんな最初にナンパを始めてから女性を抱きまくった話はこちらでしています。

参考:赤面症の平凡リーマンが7ヶ月で51人の美女を抱いた驚愕ナンパの世界

まとめ

ここまで道聞きナンパについて詳しく話してきました。

実際にやってみるとわかりますが、道を聞いて回ることで”ナンパの感覚”ってこんな感じなんだなと掴めると思います。

 

これからナンパをしていく上で、最初に感覚を持てるのは非常に大きなアドバンテージとなります。

感覚が理解できれば、今後は正直なんとなくやっていてもナンパは成功します。

 

理論では説明できない感覚ですが、それを持つだけで女性との距離感がわかってくるので。

また初心者がナンパを始める時には、『【ナンパマニュアル完全版】非モテも成功させる究極のナンパ術』に全て書いてあるので参考にしてください。

 

では、あなたが道聞きで美女をゲットできることを楽しみにしています。

また会いましょう。