ふらりと立ち寄った本屋さん。

お気に入りの雑誌を読もうとして、立ち寄ったらまさかの美女が・・・。

雑誌を読むが、どうしても集中できずに美女の方をチラチラと見てしまう。

 

雑誌のことが頭に全く入ってこない。

チラチラと美女を見てたら何かに感づいたのか。美女は本を置いて書店を去ってしまった。

 

 

もしこの場合、彼にナンパスキルがあれば、雑誌を置いてその彼女をナンパしに行っていたでしょう。

そして彼のように何気なく寄った本屋さんで雑誌を読んでいたら、美女が出てくることも数多くあります。

 

そんな時に華麗にそんな美女と仲良くなるには一体どうしたらいいのでしょうか。

 

今回は書店でのナンパ方法。

本屋さんで見つけた女性をナンパしてLINEを交換。もしくは食事へ一緒に行くナンパのコツなどを完全解説します。

あなたが書店で見かけた美女を確実に落としましょう。

書店ナンパはここがいい

書店でのナンパはストリートナンパに比べて、反応率が高く連れ出しやLINE交換もスムーズに進みます。

街中で声をかけて絶対にシカトされるような女性でも、シュチュエーションが変われば反応せざるおえなくなります。

 

例えば極端ですが、新宿でナンパされても絶対にシカトする女性がいたとします。

そんな女性がもしもアフリカの奥地に行って、日本人が絶対にいない場所で声をかけられたら同じようになるでしょうか。

アフリカの奥地でしかも日本人が全くいない状態で、「あ、ナンパ、シカト、シカト」とはなりません。

 

つまりナンパはシュチュエーションによって反応が変わってくるんです。

 

そしてそのシュチュエーションを作り出してあるナンパが書店になるんです。

通常のストリートよりも落ち着いた場所のため、ナンパとは無縁の場所。だからこそ、適切な知識を持ってやることでナンパが成功します。

ちなみに書店ナンパには他にも複数メリットが存在します。

暇な女性が多くいる!?

そもそも書店に来る女性は忙しい女性でしょうか?

忙しくても読書が大事だから、本屋さんで立ち読みをしたりぶらぶらと本を選んでいますか?

 

違いますよね。

 

女性たちは時間があるから書店に来て本を読んでいます。

暇な時間で雑誌でも読もうかな〜。最新の小説とか何か無いかなあと思って、時間にゆとりがあるので本屋さんに来て本を選んでいます。

切羽詰まった忙しい状況よりも、時間がある状態で声をかけた方が、ナンパも成功しますよね。

 

声をかけても時間があるからお茶ぐらいならいいかと、心理的な余裕を持てます。

書店は話題の宝庫

本屋さんには腐る程の話題があります。

そのためナンパをして話題が無くなりそうでも、新しい話題を提供できます。

 

例えば、女性がある本を手にとって眺めていたら、それで1つの話題となります。

その表紙について話してもいいですし、その本の内容について話してもいいです。

 

もしくは本を共通の話題ではなく、書店そのものを話題にもできます。

「ここめちゃくちゃでかくて迷いますね、よく来るんですか?」

などの会話をすることも可能ですね。

カフェ併設であればすぐに連れ出し可能

これは本屋がある程度特定されますが、カフェが併設されている本屋ではすぐに連れ出せます。

 

最近では蔦屋書店などがスタバと一緒の店舗になっている為、話しかけて「立ち話もなんですから」とオファーができます。

ナンパの連れ出しにおいて移動時間が短いのはメリットです。

 

書店で話しかけてカフェまで行くのに10分以上かかったら、その分対面で和めた時間が無くなります。

また女性の気が変わるのも早いので、カフェ併設は何かと便利です。

話しかける前は女性の観察

書店でナンパをする前に、まず話しかける女性の観察を行いましょう。

先ほど本屋さんは話題にできるものが多いと話しましたが、その他にも女性に関して何か話題として使えるものが無いのかを見るようにします。

 

よくよく見てみると個性的なバックをしているとか、大きめなバックとかも話題にできますよね。

大きめのバックであれば会話中に、「もしかして万引き用のバックですか?」などのユーモアを与えることができます。

 

最初に女性を観察して会話の途中で、何か話題として使えるかを考えましょう。

 

詳しい女性の観察方法に関しては、以下記事で書いているので参考にしてください。

参考:どうやってナンパする?成功の秘訣は女性を観察すること!

躊躇なくスムーズにナンパ

観察が終われば、あとはスムーズに話しかけます。

いざナンパをする時に躊躇してしまうだけで、女性に不信感を与えることになってしまいます。

女性の近くでチラチラ見てモジモジしてたら、ちょっと怪しいですからね。

 

では、話しかけ方の具体例を話します。

 

まず観察が終わったら、その女性の元に行きます。

そこから3mほど離れた場所で本を見ている感じを装い、ふと”今”女性の存在に気づいた感を出します。

気づいた感じを出したら躊躇せずに話しかけてください。

 

この時に何を話すかですが、先ほども言った通り本を共有スペースにすると話が盛り上がりやすくなります。

 

例えば、

「その本面白いですよね」

「あ、はい」

「読んだことないんですけど」

「笑」

「よく本を読むんですか?」

などであればスムーズに話が進みます。

ここは共有スペースがメインになるので、以下記事を参考にしてください。

参考:共有スペースを使ったナンパとは!?会話が盛り上がる最強テクニック!

ロストでもOK

共有スペースが基本的な書店ナンパになりますが、ロストアプローチでも全く問題ありません。

本を全く話題にせず、

「ここらへんでこれぐらいのペンギン見ませんでしたか?」と話しかけます。

書店の静かな雰囲気が逆にマッチして、反応は良くなります。

 

ただし、ロストはその後の繋ぎ方なども難易度が上がる為しっかりと練習してからやるといいですね。

参考:ペンギンナンパでLINEゲット【巷で有名なロストアプローチ】

 

次は僕が実際に書店でナンパをした実例となります。

 

実際に書店でナンパをした例

その時は、恵比寿に用事があった。

だが、少々早く着いた為、30分ばかり時間がある。

 

ちょうど見たい雑誌もあったので本屋に行くことにした。

 

行ったのはatreの6階にある書店。

雑誌コーナーに行くと読みたいものがあったので手にとりパラパラとめくっていると、横を可愛い女性が通り過ぎた。

 

彼女のスペック

・身長は160センチほど

・服装がフアフア系

・顔や服装的に恐らく大学生

・脚が綺麗w

 

ナンパをするには十分。

手にとっていた雑誌を元に戻して彼女の後を追った。

幸いすぐに彼女は見つかり、ある書籍コーナーの前で、スマホをいじっていた。

 

相手のシュチュエーション、雰囲気などを読み取り何を言うかが決まった。

「待ち合わせですか?」

「え、」

話しかけた瞬間、少しだけ相手も引く。

そこで次の言葉を投げかける。

「本全く見てない人いるって思って、スマホぴこぴこーってしてたから」

「あ、そういうことですね笑」

「俺もちょうど待ち合わせで本屋ぶらついてて」

「同じですね笑」

 

そこから会話が始まり10分ほどその場で本の話をしたり、相手の話をしてLINEを交換して別れた。

LINE交換後はスムーズにやり取りも続き・・・

この話はまた今度にしよう。

近くの本屋でもすぐにやるべき

僕の体験談でもある通り、書店は時間が少し開いた際にはちょうどいいナンパスポットです。

この時も時間があったので雑誌を読もうと思って行った書店で、まさかの可愛い子が通り過ぎたので躊躇せずにナンパしました。

 

多くの人は本屋に行って可愛い子がいても声をかけることはしません。

そのため書店は一種のブルーオーシャンとなっています。

雨の日や、寒い日、雪の日でも関係ない全天候型のナンパスポットを活用してください。

外国でも書店ナンパはおすすめ

ちなみに海外でナンパをする時にも書店は使えます。

韓国ナンパでも書店で美女に声をかけまくっていました。

 

反応率は高く、美女も気軽にフェイスブックを交換してくれたので、もし海外でナンパをするのであれば書店も予定に入れておくといいです。

参考:韓国ナンパ旅!巨乳美女とのアポが決定!【韓国ナンパ2日目】

まとめ

書店でのナンパは比較的簡単です。

ここで話したことを守ってもらえれば成功率は高まるでしょう。

 

そして書店でのナンパができるようになると、別の場面でも応用ができます。

アパレルの店員さんも似たような屋内のシュチュエーションですし、田舎のショッピングモールも同様です。

 

要はどんな場所でも好みの女性を見つけたら、男女関係に持ち込めるスキルがあるだけで、いつでも好きな女性を抱けるんです。

書店でも街でもスキルさえあれば、臆することはありません。

あなたが本物の美女を手に入れて、素敵な男女関係を作れることを期待しています。

 

またメルマガでは、美女を51人抱き続けた僕のナンパの秘密を話しているので参考にしてください。

メルマガ:赤面症の平凡リーマンが7ヶ月で51人の美女を抱いた驚愕ナンパの世界

 

では、また会いましょう。